CD

Led Zeppelin 3

Led Zeppelin (レッド・ツェッペリン)

基本情報

ジャンル
:
カタログNo
:
WPCR15691
組み枚数
:
1
:
日本
フォーマット
:
CD
その他
:
リマスター

商品説明

フォークやブリティッシュ・トラッドの要素を新たに取り入れた。
ツェッペリンの新たな一面と可能性を打ち出したサード・アルバム。
ビルボード・アルバム・チャート最高位:1位(1970年作品)

<2014リマスター/スタンダード・エディション>
ジミー・ペイジ監修、最新デジタル・リマスターによるオリジナル・アルバム
円盤や抜型の加工を再現した見開きLPレプリカのジャケット仕様

(メーカー・インフォメーションより)

内容詳細

1970年発表の3rdアルバム。ブルースをベースにしたハード・ロック・サウンドを踏襲する一方、フォークやブリティッシュ・トラッドの要素を採り入れ、アコースティックなアプローチを見せている。ツェッペリンの意外な一面と方向性を打ち出した作品だ。(CDジャーナル データベースより)

収録曲   

ユーザーレビュー

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今回のリマスターの目玉となるコンパニオン...

投稿日:2015/05/02 (土)

今回のリマスターの目玉となるコンパニオンディスクで、ファーストからフィジカル・グラフィティまでのうち、IIとこのIIIがおすすめである。 このアルバムの中では「貴方を愛しつづけて」が絶品。プラントの歌い方が違うし演奏も違う。 オリジナルはテンションを落として演奏しているが、こちらのほうがノーマルのテンションでオリジナルではないかと思うほど。 「ギャロウズ・ポウル」はボンゾのドラムスがはっきり聴こえて良い。ツェッペリンのいいところがそのまま出ている。 「移民の歌」は音がシンプルでこちらもオリジナルより良い。 CD化後、LPを聴かなくなって久しいが、全体的には今回のリマスターは、これまでのツェッペリンのリスマターと比較すると、中音より少し下に音圧がある傾向で、70年代ROCKは煌びやかではなく、シンプルで泥臭いところが良いのだから、本来の音に戻りつつあると思えた。

ひまじん さん | 東京都 | 不明

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ジミー・ペイジがどういうポリシーを持って...

投稿日:2014/07/14 (月)

ジミー・ペイジがどういうポリシーを持ってリマスター作業を行った かは不明ですが、全体的にドラムの音が奥に引っ込んでいて、 なおかつ痩せた音です。 UKオリジナルのアナログ盤と比較してしまうと、ボンゾのパワフルな ドラムの良さが半減してしまっています。 特に、「貴女を愛し続けて」でその傾向が顕著です。 個人的には、前回のマザーシップのリマスターのほうがZEPらしい迫力 のある音で好きです。

へるにー さん | 東京都 | 不明

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この度のリマスター、間違いなく成功。三作...

投稿日:2014/07/06 (日)

この度のリマスター、間違いなく成功。三作どれも良い出来で満足していますが、なんといっても本作品3には驚愕。もともと三作の中では一番丁寧につくられ、録音も優れものでしたが、こんなに熱い演奏だったとは驚きです。神四人の息遣い、気合いが手に取るように伝わります。錯覚かと思い、以前のCD三種を確認しましたが、やはり本CDは違う。大きく違う。オリジナルLPは聴いたことありませんが、生々しさが伝わるということだと解釈しています。決定版登場か?!

iyokan55 さん | 愛媛県 | 不明

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