CD

Larry Carlton: 夜の彷徨

Larry Carlton (ラリー・カールトン)

基本情報

ジャンル
:
カタログNo
:
WPCR28001
組み枚数
:
1
レーベル
:
:
日本
フォーマット
:
CD
その他
:
限定盤, 24ビット, リマスター

商品説明

"ワーナー FUSION BESTコレクション 1000シリーズ
フュージョンの宝庫=ワーナーミュージックが保有する膨大なカタログから70年代、80年代の全盛期を代表する名盤から現在入手困難なレア作品、ファン待望の初CD化作品までを厳選しした新シリーズ。

70年代後半、日本に大ブームを巻き起こしたフュージョン・ギター名作中の名作。「ルーム335」はフュージョン・ギターの代表曲となった。

ラリー・カールトン(g,arr,vo)
グレッグ・マティソン(key)
ポーリニョ・ダ・コスタ(per)
エイブラハム・ラボリエル(b)
ジェフ・ポーカロ(ds)
プロデュース:ラリー・カールトン
録音:1978年

■24ビット・デジタル・リマスタリング
■新ミニ解説付
■完全限定盤
"

内容詳細

ラリー・カールトンがクルセイダーズ脱退直後の1978年に発表したメジャーでの初リーダー盤。フュージョン史に残る名盤ともいわれる代表作で、快調にドライヴするプレイを期待するファンには最高の一枚。(CDジャーナル データベースより)

収録曲   

総合評価

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カッコいい、これぞフュージョンと呼べる名...

投稿日:2021/03/08 (月)

カッコいい、これぞフュージョンと呼べる名盤です。大学の放送局でお昼の番組を担当していた時、オープニングはネイティブ・サン、エンディングがラリー・カールトンのルーム335でした。毎週金曜日に放送していたので、ルーム335が流れると楽しい週末になるとウキウキしたものでした。1970年後半から1980年半ばにかけてラリー・カールトンとリー・リトナーがギターでは東西の横綱でした。アコースティックでは、アール・クルーがいました。その頃に聞いたフュージョンのアルバム(LP)をCDに買い換えてますが、まずCDになり音質が向上し、価格も安くなった事、さらに収録時間が長いため2LP1CD、3LP2CDとして輸入盤で再発売されることが多くなり、さらに廉価で購入できる事もあります。当時は、NHKFMのクロスオーバーイレブンでよくフュージョンを聞きました。フュージョンの魅力を渋いスクリプトとナレーション、おしゃれな選曲で、フュージョンの魅力を堪能できました。 私は楽器(ギター、ピアノ)が弾けないのでわかりませんが、ルーム335やボブ・ジェイムスのマルディグラに連れてってはコビーするのに人気曲だったそうです。名曲は名盤と共にして残ります。

k.k さん | 大阪府 | 不明

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正にフュージョンの名盤豊作の70年代。ギターフュージ...

投稿日:2015/08/18 (火)

正にフュージョンの名盤豊作の70年代。ギターフュージョンの代表格となる名盤です!音質良好です♪

井熊 さん | 静岡県 | 不明

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フュージョン(クロスオーバー)名盤豊作の70年代。リトナー...

投稿日:2015/08/15 (土)

フュージョン(クロスオーバー)名盤豊作の70年代。リトナーの『キャプテンズジャーニー』と同格の78年リリースのギターフュージョンの大名盤です。爽快♪

井熊 さん | 静岡県 | 不明

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人物・団体紹介

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Larry Carlton

 1973年、ラリーは自己名義のソロ・アルバム、Singing Playing を録音。まさにタイトル通りの内容は、ラリーの印象を決定付け、人気は急上昇していった。ラリーはサミー・デイヴィス、ハーブ・アルパート、クインシー・ジョーンズ、マイケル・ジャクソン、ジョン・レノン、ジェリー・ガルシアなどそうそうたる顔ぶれのアルバムに参加、揺るぎのない地位を築いていった。100枚以上のゴールド・ディスクに参

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