CD

LOUDNESS

LOUDNESS

基本情報

カタログNo
:
WPCL12268
組み枚数
:
1
:
日本
フォーマット
:
CD

商品説明

●鋼鉄神降臨!!ヴォーカルに元E・Z・Oの山田雅樹、ベースに元X(エックス)の沢田泰司を迎えた第3期ラウドネスの唯一のスタジオ・アルバム。タイトルもズバリ、セルフ・タイトルの”ラウドネス”とネーミングされた自信作。待望の低価格化際発売。

●プロデュースも高崎晃自身が行い、'80年代のラウドネスが極めたそれまでの“様式美”重視からヘヴィでダークな、より“グルーヴ”を重視するサウンドに生まれ変わったこの第3期は、様々な進化を遂げてきたラウドネスのキャリアのなかでも“最強”の呼び声も高い布陣で、本作はオリコン・アルバム・チャートで初登場2位を記録する大ヒットとなった。

●オリジナル・リリース:1992年6月10日

内容詳細

日本のHM/HRを牽引してきたLOUDNESSの92年作。ヴォーカルに山田雅樹、ベースに沢田泰司を迎えた第3期LOUDNESSとしては唯一のスタジオ・アルバムで、より“グルーヴ”を重視。最強の呼び声も高い一作だ。(CDジャーナル データベースより)

収録曲   

総合評価

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1曲目のギターのイントロを聴いた瞬間はPAN...

投稿日:2010/02/15 (月)

1曲目のギターのイントロを聴いた瞬間はPANTERAのフォロワーと化したかと肩を 落としたが2曲目以降は割りとパワーメタル然とした楽曲が並びヴィシャス ルーモアーズを彷彿とさせる部分もあり完全にPANTERAの影響下のアルバムに 成り下がった訳ではない。ヴォーカルもLOVE/HATEのジジイパールの声質に 若干、似ていて強力に個性を発揮している。ベースは山下からTAIJIに変わった ものの言われなければベースプレイに特に変化はない。ドラムは横ノリの グルーヴを多く叩き出してはいるがラウドネス特有のスピードナンバーも 健在で特に極端には変化していない。ギターが少しチューニングを変えて プレイされてはいるものの一貫して高崎のカラーはメタルである。 やはりヴォーカルの山田が加入したことが大きな変化であり、この独特の ヴォーカルスタイルを受け入れられるかが評価の分かれ目である。 マイクヴェセーラのヴォーカルが気に入っていただけに山田のヴォーカルは 悪くないがクオリティは高い力作である。

lee dorrian さん | 神奈川県 | 不明

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初めて聴いた時、今までのラウドネスとは別物な...

投稿日:2007/02/05 (月)

初めて聴いた時、今までのラウドネスとは別物な感じがした。ギターの歪みかたが一番好きな作品。メタル以外の何物でもない。楽曲は純粋にカッコイイ。樋口さんのAのイントロはビデオ見て驚愕しました。ワンバス最強!

鋼鉄信者メタレンジャー さん | JAPAN | 不明

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今頃買いました。 ラウドネスとしてでなく...

投稿日:2006/10/30 (月)

今頃買いました。 ラウドネスとしてでなく、新譜のハードロックとして、今買っても全然いけてますよ。 すごい!リリース14年前なの?? お勧めです。

T.I さん | 赤坂  | 不明

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