Hi Quality CD

Usa

King Crimson (キング・クリムゾン)

基本情報

ジャンル
:
カタログNo
:
IECP30009
組み枚数
:
1
レーベル
:
:
日本
フォーマット
:
Hi Quality CD
その他
:
紙ジャケ
追加情報
:
紙ジャケット仕様
高音質HQCD

商品説明

74年のバンド解散後の翌75年にリリースされたライヴ・アルバム。『レッド』レコーディング前に行われた最後のアメリカ・ツアーの模様を収録。オリジナル・リリースに3曲を追加しての世界初CD化。

内容詳細

1974年の『レッド』発売前の全米ツアー時のライヴの模様を収録した1975年発表作品。ジョン・ウェットン・ヴァージョンの「21世紀のスキッツォイド・マン」も聴ける。(CDジャーナル データベースより)

収録曲   

  • 01. Walk On...No Pussyfooting (00:35)
  • 02. Larks' Tongues In Aspic (Part II) (06:24)
  • 03. Lament (04:21)
  • 04. Exiles (07:23)
  • 05. Asbury Park (06:53)
  • 06. Easy Money (07:11)
  • 07. 21st Century Schizoid Man (08:10)
  • 08. Fracture
  • 09. Starless

ユーザーレビュー

総合評価

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口には出しにくい事ですが、LPや、カセットテープか...

投稿日:2009/10/14 (水)

口には出しにくい事ですが、LPや、カセットテープから収録されたブートレッグが、CDラックに、そこそこストックされていて、オリジナルLPの雰囲気を散々擬似体験したつもりでおりましたので、オフィシャル盤CDは、1枚も所有しておりません。確かに、オフィシャル盤CDの、音質と、ボー・トラに、強い興味は在るのですが、曲順で、74年プロヴィデンス公演の「21stセンチュリー〜」が、ラスト曲にされてない事と、「イージー・マネー」から続くインプロヴィゼーションが、完全収録されていない事は、俺の個人的購入意欲には、大きくマイナスです。可能性として、紙ジャケのH・Q・CD完売後、その辺りを改善したプラケース仕様盤が、仮にリリースされるとしたら、価格など関係なく確実に購入に走るでしょう!。蛇足ですが、湿気に弱く、衝撃にも強いとはいえない、つまり、購入時の状態と同等に保存するのに神経を余計に使わされる紙ジャケCDが、どうして、ソコソコ売れるのか?、個人的には疑問も感じている次第です。

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ジェイミー・ミューア脱退後、ウェットンの...

投稿日:2009/06/29 (月)

ジェイミー・ミューア脱退後、ウェットンのポップなメロディセンスとブルフォードのフュージョン的ドラミングが目立っており、以前の予測の付かない神秘的なイメージを欠く。もちろんさすがKCの演奏力であるものの、73-74年のライヴでもっと良い音源あり。

黒いガチャピン さん | 所在地 | 不明

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人物・団体紹介

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King Crimson

プログレッシヴ・ロックの代表格として数え上げられるキング・クリムゾン。その中心となるロバート・フリップの独特の思考法や、はっきりとしたテーマを掘り下げた音楽的探求の手法は、現在も他に類をみないスタイルだ。またクリムゾンが伝説として語られる要因は、彼らが現れた60年代後期から70年代初期の時期にかけて、彼らの音楽がロックの概念自体を揺るがすような刺激に満ちていた、ということが挙げられる。

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