CD 輸入盤

Road To Red

King Crimson (キング・クリムゾン)

基本情報

ジャンル
:
カタログNo
:
KCCBX7
組み枚数
:
24
レーベル
:
フォーマット
:
CD
その他
:
DVD AUDIO付き, 限定盤, ライブ盤, ボックスコレクション, コレクション, Blu-ray Disc付き,輸入盤

商品説明

キング・クリムゾンの74年の北米ツアーをテーマにしたボックス・セット。ツアーからの16公演分のライブ音源を集めた20枚のCDには、通販会員限定でリリースされた7月1日セントラル・パーク・コンサートのリマスター音源をはじめ、6月5日/8日のテキサス/同16日コロラド/同23日ミシガン公演など未発音源も収録する。21枚目のCDには、スティーブン・ウィルソン/ロバート・フリップが手掛けた『Red』の新ステレオミックスを収録。DVD-Aには、『Red』の新ミックスと『U.S.A.』のハイレゾ音源を収録。2枚のブルーレイには、5つのコンサートのハイレゾ音源と『Red』のハイレゾ/5.1ch音源などを収録する。

(メーカー・インフォメーションより)

収録曲   

ディスク   1

  • 01. The Great Deceiver [Live at Veterans Memorial Coliseum, Columbus, OH, April
  • 02. Lament [Live at Veterans Memorial Coliseum, Columbus, OH, April 28, 197
  • 03. Improv I [Live at Veterans Memorial Coliseum, Columbus, OH, April 28, 1
  • 04. Exiles [Live at Veterans Memorial Coliseum, Columbus, OH, April 28, 197
  • 05. Fracture [Live at Veterans Memorial Coliseum, Columbus, OH, April 28, 1
  • 06. Easy Money [Live at Veterans Memorial Coliseum, Columbus, Oh, April 28
  • 07. Improv II [Live at Veterans Memorial Coliseum, Columbus, Oh, April 28
  • 08. The Night Watch [Live at Veterans Memorial Coliseum, Columbus, OH, April 28
  • 09. RF Announcement [Live at Veterans Memorial Coliseum, Columbus, OH, Apri

ディスク   2

  • 01. Walk On: No Pussyfooting [Live at Stanley Theatre, Pittsburgh, PA, Apri
  • 02. The Great Deceiver [Live at Stanley Theatre, Pittsburgh, PA, April 29, 1974
  • 03. Lament [Live at Stanley Theatre, Pittsburgh, PA, April 29, 1974] [Live]
  • 04. Improv: Bartley Butsford [Live at Stanley Theatre, Pittsburgh, PA, Apri
  • 05. Exiles [Live at Stanley Theatre, Pittsburgh, PA, April 29, 1974] [Live]
  • 06. Fracture [Live at Stanley Theatre, Pittsburgh, PA, April 29, 1974] [Liv
  • 07. Easy Money [Live at Stanley Theatre, Pittsburgh, PA, April 29, 1974] [L
  • 08. Improv: Daniel Dust [Live at Stanley Theatre, Pittsburgh, Pa, April 29
  • 09. The Night Watch [Live at Stanley Theatre, Pittsburgh, PA, April 29, 1974] [

すべての収録曲を見る >

ユーザーレビュー

総合評価

★
★
★
★
★

5.0

★
★
★
★
★
 
2
★
★
★
★
☆
 
0
★
★
★
☆
☆
 
0
★
★
☆
☆
☆
 
0
★
☆
☆
☆
☆
 
0
★
★
★
★
★
REDは、LPの時から聴いていて、CRIMSONで最...

投稿日:2016/01/22 (金)

REDは、LPの時から聴いていて、CRIMSONで最も気に入っていたもの。もし、74年のカナダとアメリカの公演を実際に見にいけば、必要な経費がどれほどだったか、を想像して、購入を即決。 いくつか既発の音源と重複するけれど、聴いてみると、大大大満足。同じような曲だけれど、74年のこのライブ集は、何度聴いても飽きない。REDとその直前2枚のアルバムの集大成。

hourglass part2 さん | 大阪府 | 不明

1
★
★
★
★
★
リマスター版やらライブ盤やらが小出しに出...

投稿日:2013/11/19 (火)

リマスター版やらライブ盤やらが小出しに出されていたのは気になっていたが、お金をつぎ込むのもためらわれ、静観していました。そこに、Road to Redの発売のニュース。RedはCDで持っていなかったこと、ウェットン/ブルフォード時代が一番好きだったことから、これが決定版と思い、迷わず買いました。ライブのほうはUSAやGreat Deceiverと重複するものもあるものの私は初聴のものが多く、損した感じはしません。 Great Deceiverもそうでしたが、同じメンツによる同じ曲の演奏を演奏日時違いで聴くというのも傍から見れば意味不明なのでしょうが、クリムゾンの場合はそれが楽しめます。Great Deceiverも発売時はボリュームの大きさに満足感があったが、Road to Redはそれを超越。 もうひと山あるとは思うが、クリムゾンはもうこれで打ち止めにしよう。 クリムゾンのファン以外は買っても楽しめないと思います。 余談ですが、DVD Audioのディスクというのはライブ映像が楽しめるものと思っていたがそうではなく、音楽が収録されているだけでした。 録音容量が大きいことと高音質のためDVD Discに収録するらしいが、CDプレーヤーで再生できないため、テレビにつないでいるDVDプレーヤーで再生するので不便。5.1chサラウンドというのも猫に小判。

30ラロッカ さん | 兵庫県 | 不明

2

人物・団体紹介

人物・団体ページへ

King Crimson

プログレッシヴ・ロックの代表格として数え上げられるキング・クリムゾン。その中心となるロバート・フリップの独特の思考法や、はっきりとしたテーマを掘り下げた音楽的探求の手法は、現在も他に類をみないスタイルだ。またクリムゾンが伝説として語られる要因は、彼らが現れた60年代後期から70年代初期の時期にかけて、彼らの音楽がロックの概念自体を揺るがすような刺激に満ちていた、ということが挙げられる。

プロフィール詳細へ

King Crimsonに関連するトピックス

おすすめの商品