CD

Red

King Crimson (キング・クリムゾン)

基本情報

ジャンル
:
カタログNo
:
IECP50030
組み枚数
:
1
レーベル
:
:
日本
フォーマット
:
CD

商品説明

キング・クリムゾン、カタログの売り上げTOP3を、マークダウンして発売!
2008年3月26日発売、(IECP-50008)「レッド」と同内容収録。

(メーカーインフォメーションより)

内容詳細

解散発表の直後にリリースされた1974年発表のラスト・アルバム。『太陽と戦慄』『暗黒の世界』に続くハイテンションで濃密な名盤。ヘヴィな前半部分と、インプロヴィゼーションが冴える後半、そしてラスト曲と構成も見事な一枚だ。(CDジャーナル データベースより)

収録曲   

総合評価

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『Red』は好きなアルバムで、以前、ポニー...

投稿日:2011/05/08 (日)

『Red』は好きなアルバムで、以前、ポニーキャニオンの紙ジャケも購入したんですが、それなりのリマスター(24bit/HDCD)でそこそこ満足していました。 なのでこのHQCD盤(IECP30008)は発売当時あえて買わなかったんですが、HMVさんのキャンペーンで『〜宮殿』とともに思わずポチッとしてしまいした(笑) 『〜宮殿』のほうはHQCDだからなのかリマスターが違うからなのかわかりませんが、以前のモノより良くなった印象でした。 がしかし、この『Red』に関しては明らかに悪くなっています…と言うより、これ、モノラルになってません??と言うほど広がりがなくなっていて、とてもガッカリしたのですが…マスタリングの問題なのか(オリジナルがこうだった??)、何かの間違いなのか、実際のところどうなんでしょ??(^_^; でも、一応、好きなアルバムということで、★は3つ!(笑)

とむっち さん | 神奈川県 | 不明

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フリップは言う。「KCはブラックサバスよ...

投稿日:2011/03/31 (木)

フリップは言う。「KCはブラックサバスより前に、ヘヴィメタルをプレイしていた。」だがフリップが重視したのは、スタイルとしてのヘヴィメタルではなく、メタリックな音の響きそのもの。本作のタイトル曲とLARKS TONGUE〜を聴けば、この発言の意図がわかるはず。まさに「終わりの始まり」を予感させる重要作でもある。個人的にはポップな味付けのバラードAが最高だが。

フォルラン さん | 兵庫県 | 不明

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良い音楽とはジャンルでもなし、テクニック...

投稿日:2010/10/18 (月)

良い音楽とはジャンルでもなし、テクニックでも能書きでもないただ感動あるのみ、僕は幸運にもこのアルバムを高2のとき聴き、今50歳を過ぎてもこのREDに出会えたことに幸せです。

くりまこ さん | 埼玉県 | 不明

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人物・団体紹介

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King Crimson

プログレッシヴ・ロックの代表格として数え上げられるキング・クリムゾン。その中心となるロバート・フリップの独特の思考法や、はっきりとしたテーマを掘り下げた音楽的探求の手法は、現在も他に類をみないスタイルだ。またクリムゾンが伝説として語られる要因は、彼らが現れた60年代後期から70年代初期の時期にかけて、彼らの音楽がロックの概念自体を揺るがすような刺激に満ちていた、ということが挙げられる。

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