LPレコード

Power To Believe (2枚組アナログレコード)

King Crimson (キング・クリムゾン)

基本情報

ジャンル
:
カタログNo
:
IEPS12
組み枚数
:
2
レーベル
:
:
日本
フォーマット
:
LPレコード

商品説明

※ジャケットは仮のものとなります。

2LP・日本アセンブル盤(ヨーロッパ・プレス輸入LP+日本語解説)

2009年から始まった40thアニヴァーサリー・シリーズの一環としてスタートしたアナログ再発シリーズ最終章! シリーズこれで一旦完結となります

2000年の『コンストラクション・オブ・ライト』に続き2003年に発売されたダブル・デュオ期最後の作品。ヌーヴォ・メタルを掲げエッヂの立ったハードな楽曲とトニー・レヴィンとは資質の異なるベースとギターの中間に位置するプレイヤー、トレイ・ガンの個性が発揮された複雑な構造を持つ楽曲が同居する会心作!もともと振れ幅の大きいダイナミックな音像を持った作品だけに今回のアナログ化は期待大の1枚!
(メーカー・インフォメーションより)

収録曲   

ディスク   1

  • 01. The Power To Believe I: A Cappella
  • 02. Level Five
  • 03. Eyes Wide Open
  • 04. EleKtriK
  • 05. Facts Of Life: Intro
  • 06. Facts Of Life
  • 07. The Power To Believe II
  • 08. Dangerous Curves
  • 09. Happy With What You Have To Be Happy With
  • 10. The Power To Believe III
  • 11. The Power To Believe IV: Coda
  • 12. Sus-tayn-Z I
  • 13. Superslow
  • 14. Sus-tayn-Z II

ディスク   2

  • 01. 上記収録曲を2枚のディスクに分けて収録予定

ユーザーレビュー

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人物・団体紹介

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King Crimson

プログレッシヴ・ロックの代表格として数え上げられるキング・クリムゾン。その中心となるロバート・フリップの独特の思考法や、はっきりとしたテーマを掘り下げた音楽的探求の手法は、現在も他に類をみないスタイルだ。またクリムゾンが伝説として語られる要因は、彼らが現れた60年代後期から70年代初期の時期にかけて、彼らの音楽がロックの概念自体を揺るがすような刺激に満ちていた、ということが挙げられる。

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