CD 輸入盤

Nightwatch -Live At The Amsterdam Concertgebouw November 23rd 1973

King Crimson (キング・クリムゾン)

基本情報

ジャンル
:
カタログNo
:
DGM9707
組み枚数
:
2
レーベル
:
DGM
フォーマット
:
CD

ユーザーレビュー

総合評価

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プログレッシヴロック・ファンのあいだでビ...

投稿日:2005/07/10 (日)

プログレッシヴロック・ファンのあいだでビル・ブラフォードは過大評価されているように思う。彼のドラミングは、自己のバンドかソフツ向き、つまり純然たるジャズロックとの相性がいい。J・ミューアが抜けてからのこの編成の音はどうも予定調和的でフュージョンメタル化している。とかく整った音のテクニックに走って窒息させている、その主犯格だと思う。

HMB さん | 埼玉 | 不明

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’73年アムステルダムに於けるライヴ・ア...

投稿日:2003/04/25 (金)

’73年アムステルダムに於けるライヴ・アルバム。当時はブートレッグが多数出回った大評判の演奏が、四半世紀の年月を経てほぼ完全な形で甦り、多くのクリムゾン・ファンが狂喜した事だろう。アルバム『暗黒の世界』の音源の半分以上(!)がこの日のライヴから使用されており、言わばレコード化される前のオリジナルの演奏が此処で堪能できる訳である。本当に4人で演奏しているのかと我が耳を疑うほどの驚愕のパフォーマンス、怒涛の音の洪水に茫然自失必至のアルバム。

Slapstick さん | 兵庫県 | 不明

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人物・団体紹介

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King Crimson

プログレッシヴ・ロックの代表格として数え上げられるキング・クリムゾン。その中心となるロバート・フリップの独特の思考法や、はっきりとしたテーマを掘り下げた音楽的探求の手法は、現在も他に類をみないスタイルだ。またクリムゾンが伝説として語られる要因は、彼らが現れた60年代後期から70年代初期の時期にかけて、彼らの音楽がロックの概念自体を揺るがすような刺激に満ちていた、ということが挙げられる。

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