DVD 輸入盤

Neal And Jack And Me : Live 1982-1984

King Crimson (キング・クリムゾン)

基本情報

ジャンル
:
カタログNo
:
DGM0401
組み枚数
:
1
レーベル
:
画面サイズ
:
通常
:
カラー
フォーマット
:
DVD
その他
:
ライブ盤,輸入盤
追加情報
:
Sleepless video
Tony's Road Photos
Discography

商品説明

80年代のクリムゾンのライヴ映像を収めたファン必見のDVD(オリジナルは85年のVHS)。「Three Of A Perfect Pair」は84年の日本でのライヴを収録。「The Noise」は新メンバーによる再結成直後のロキシー・ミュージックとのヨーロッパ・ツアー、フランス・フレジュスでのステージで、アルバム『Beat』からの楽曲を中心に演奏。

ラインナップ
Adrian Belew - guitar & lead vocal
Robert Fripp - guitar
Tony Levin - bass, Stick & vocal
Bill Bruford - drums & percussion

収録曲   

Three Of A Perfect Pair - Live in Japan 1984

  • 01. Three Of A Perfect Pair
  • 02. No Warning
  • 03. Larks' Tongues In Acpic (Part III)
  • 04. Thela Hun Ginjeet
  • 05. Frame By Frame
  • 06. Matte Kudasai
  • 07. Industry
  • 08. Dig Me
  • 09. Indiscipline
  • 10. Sartori In Tangier
  • 11. Man With An Open Heart
  • 12. Waiting Man
  • 13. Sleepless
  • 14. Larks' Tongues In Aspic (Part II)
  • 15. Elephant Talk
  • 16. Heartbeat

The Noise - Live in Frejus 1982

  • 17. Waiting Man
  • 18. Matte Kudasai
  • 19. Sheltering Sky
  • 20. Neil And Jack And Me
  • 21. Indiscipline
  • 22. Heartbeat
  • 23. Larks' Tongues In Aspic (Part II) 7

ユーザーレビュー

総合評価

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81年本物のCrimsonを観るため東京、名古...

投稿日:2007/03/01 (木)

81年本物のCrimsonを観るため東京、名古屋、大阪、追っかけをやった今はなき浅草国債劇場で頭を7/3に分けたFrippを至近距離で観たときそのキャチ−さに思わず異次元へとトリップしてしまった。84年Live in japanはLDとVHSを持っているが浅草でのオフ・ショットがコマ送りで観れるのは有り難いがスリ−オブパ−フェクトペア−にエフェクトが掛かりデシプリンがカットされたのは残念。これもFrippの後のことを考えての戦略か?

RED さん | 新世界 | 不明

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最近、80’s KCの再評価が著しいのは知って...

投稿日:2006/09/19 (火)

最近、80’s KCの再評価が著しいのは知っている。スタジオ盤よりは聴ける、音の印象としてはストレンジ・ハードフュージョン・ロックといった感じ。

disillusionタライ さん | 湿地帯 | 不明

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わたしがゆいいつrealtimeできいたクリムゾンの...

投稿日:2004/09/15 (水)

わたしがゆいいつrealtimeできいたクリムゾンのライブ映ゾーがdvdかっすよー。フレイムバイフレイムはとくにだいすきなきょくです。よはまさにhappyじゃあ。

dreamポリバケツ さん | 北海道 | 不明

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人物・団体紹介

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King Crimson

プログレッシヴ・ロックの代表格として数え上げられるキング・クリムゾン。その中心となるロバート・フリップの独特の思考法や、はっきりとしたテーマを掘り下げた音楽的探求の手法は、現在も他に類をみないスタイルだ。またクリムゾンが伝説として語られる要因は、彼らが現れた60年代後期から70年代初期の時期にかけて、彼らの音楽がロックの概念自体を揺るがすような刺激に満ちていた、ということが挙げられる。

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