CD

Live In Japan 1995

King Crimson (キング・クリムゾン)

基本情報

ジャンル
:
カタログNo
:
IECP20200
組み枚数
:
2
レーベル
:
:
日本
フォーマット
:
CD
その他
:
ライブ盤

内容詳細

95年の来日公演を収録した映像作品『デジャ・ブルーム』制作時に記録された音声マスターから作成された作品。『デジャ・ブルーム』ではカットされていた、オープニングのロバート・フリップによる、サウンドスケープ演奏も収録している。(CDジャーナル データベースより)

収録曲   

ディスク   1

  • 01. CIRCULATION IMPROV
  • 02. ヴルーム・ヴルーム VROOOM VROOOM
  • 03. フレーム・バイ・フレーム FRAME BY FRAME
  • 04. ダイナソー DINOSAUR
  • 05. ワン・タイム ONE TIME
  • 06. レッド RED
  • 07. B’ブーム BBOOM
  • 08. スラック THRAK
  • 09. 待ってください MATTE KUDASAI
  • 10. スリー・オブ・ア・パーフェクト・ペア THREE OF A PERFECT PAIR
  • 11. ヴルーム VROOOM
  • 12. コーダ:マリーン 475 CODA MARINE 475
  • 13. セックス、スリープ、イート、ドリンク、ドリーム SEX SLEEP EAT DRINK DREAM

ディスク   2

  • 01. IMPROV TWO STICKS
  • 02. エレファント・トーク ELEPHANT TALK
  • 03. インディシプリン INDISCIPLINE
  • 04. プリズム PRISM
  • 05. トーキング・ドラム TALKING DRUM
  • 06. 太陽と戦慄パートU LARKS TONGUES IN ASPIC U
  • 07. ピープル PEOPLE
  • 08. ウォーキング・オン・エアー WALKING ON AIR
  • 09. TOKYO PRELUDE

ユーザーレビュー

総合評価

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ヴルーム期の来日公演ですね。何故今時とも...

投稿日:2010/08/04 (水)

ヴルーム期の来日公演ですね。何故今時とも思われそうですが、クリムズンの音楽は、10年は経たないと一般的に評価されない傾向があるから、悪いはずはないと思います。この時の日本公演は観にいっているので、感慨深いものがあります。前年のアルゼンチン公演のCDは、リハーサル公演っぽかったけど、その1年後の進化したクリムズンのライヴCD、とても楽しみです。

とりぷてぃこん さん | 神奈川県 | 不明

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“ディシプリン・クリムズン”出現以来手放...

投稿日:2010/07/28 (水)

“ディシプリン・クリムズン”出現以来手放しでは褒められず、どちらかといえば拒否反応が出ていたが、時が経つにつれてフリップがCrimsonの名の下でやっていたことはどれも説得力があり、時代を先んじていたのが判る。このあたりの音もいま聴いても新鮮で輝きを失っていない。

黒いガチャピン さん | 所在地 | 不明

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人物・団体紹介

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King Crimson

プログレッシヴ・ロックの代表格として数え上げられるキング・クリムゾン。その中心となるロバート・フリップの独特の思考法や、はっきりとしたテーマを掘り下げた音楽的探求の手法は、現在も他に類をみないスタイルだ。またクリムゾンが伝説として語られる要因は、彼らが現れた60年代後期から70年代初期の時期にかけて、彼らの音楽がロックの概念自体を揺るがすような刺激に満ちていた、ということが挙げられる。

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