CD 輸入盤

In The Court Of Crimson King

King Crimson (キング・クリムゾン)

基本情報

ジャンル
:
カタログNo
:
KCCBX1
組み枚数
:
6
レーベル
:
DGM
フォーマット
:
CD
その他
:
DVD AUDIO付き,輸入盤

収録曲   

ディスク   1

-CD 1-2009 New Stereo album mix. The 2009 remix from the original multitrack master tapes

  • 01. 21st Century Schizoid Man (2009 stereo mix)
  • 02. I Talk To The Wind (2009 stereo mix)
  • 03. Epitaph (2009 stereo mix)
  • 04. Moonchild (2009 stereo mix)
  • 05. Court Of The Crimson King, The (2009 stereo mix)
  • 06. Moonchild (full version/bonus track)
  • 07. I Talk To The Wind (duo version/bonus track)
  • 08. I Talk To The Wind (alternate mix/bonus track)
  • 09. Epitaph (backing track/bonus track)
  • 10. Wind Session (extracts/bonus track)

ディスク   2

-CD 2-Original album mix, 2004 Remaster

  • 01. 21st Century Schizoid Man (original master edition 2004)
  • 02. I Talk To The Wind (original master edition 2004)
  • 03. Epitaph (original master edition 2004)
  • 04. Moonchild (original master edition 2004)
  • 05. Court Of The Crimson King, The (original master edition 2004)
  • 06. 21st Century Schizoid Man (Morgan studios instrumental)
  • 07. I Talk To The Wind (first BBC session)
  • 08. 21st Century Schizoid Man (BBC transcription disc version)
  • 09. Court Of The Crimson King, The (part 1)
  • 10. Court Of The Crimson King, The (part 2)

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ユーザーレビュー

総合評価

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リマスター、紙ジャケなど再発の連続で怒っ...

投稿日:2011/01/06 (木)

リマスター、紙ジャケなど再発の連続で怒っているみなさんの気持ちも分からないではないですが、最近クリムゾンを知った若い音楽ファンもいます。 安いノーマルCD、紙ジャケ、DVDとのセットなどなど、選択肢が広がるのはいいことだと思いますが。 なにも発売されたからと言って購入する義務はないわけですし、自分が欲しければ買う、必要なければスルーする。それでいいのでは?

hanahana さん | 東京都 | 不明

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DVDとCDの二枚組セットに関しては価格的な部分...

投稿日:2009/11/04 (水)

DVDとCDの二枚組セットに関しては価格的な部分は抜きにして別バージョンとボートラという意義と目的が見出だせる。しかし…こっちは商品のコンプリート・コレクションを目指す者以外には全く無用の代物だ。ライブ音源は既発の寄せ集めだし、モノラルなんて試しに一回聴いたら二度も三度も聴かないだろ(笑)アナログ起こしをHQで出す国内盤のマヌケさたるや何たる事か…無理やり付加価値を付けようとしても内容が無さ過ぎなのが痛い。

タカヒロ さん | 東京都 | 不明

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一体ROBERT FRIPPは何回出しなおせば気が済...

投稿日:2009/11/02 (月)

一体ROBERT FRIPPは何回出しなおせば気が済むのか?小生LPを新発売当時購入し、それからCD,紙ジャケット仕様、毎年再発され続き、さすがにもうついていけません。

兼やん さん | 宮崎県 | 不明

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人物・団体紹介

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King Crimson

プログレッシヴ・ロックの代表格として数え上げられるキング・クリムゾン。その中心となるロバート・フリップの独特の思考法や、はっきりとしたテーマを掘り下げた音楽的探求の手法は、現在も他に類をみないスタイルだ。またクリムゾンが伝説として語られる要因は、彼らが現れた60年代後期から70年代初期の時期にかけて、彼らの音楽がロックの概念自体を揺るがすような刺激に満ちていた、ということが挙げられる。

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