DVD 輸入盤

Eyes Wide Open

King Crimson (キング・クリムゾン)

基本情報

ジャンル
:
カタログNo
:
DGM0901
組み枚数
:
1
レーベル
:
フォーマット
:
DVD
その他
:
ライブ盤,輸入盤

商品説明

2009 two DVD release that captures the Progressive Rock band's the ConstruKction of Light tour in 2000 at London's Shepherd's Bush Empire and the 2003 the Power to Believe tour from Japan, all in Dolby digital and surround sound.

収録曲   

ディスク   1

-Tokyo 4/16/03-

  • 01. Into The Frying Pan
  • 02. The Construkction of Light
  • 03. VROOM
  • 04. One Time Blasticus(London Improv 1)
  • 05. SS Blastica (London Improv 1)
  • 06. Dinosaur (London Improv 1)
  • 07. The World's My Oyster Soup Kitchen Floor Wax Museum (London Improv 1)
  • 08. C Blasticum (London Improv 2)
  • 09. Cage (London Improv 2)
  • 10. Prozakc Blues (London Improv 2)
  • 11. Larks' Tongues In Aspic: Part IV (London Improv 2)
  • 12. Three Of A Perfect Pair (London Improv 2)
  • 13. The Deception of The Thrush (London Improv 2)
  • 14. "Sex, Sleep, Eat, Drink, Dream (London Improv 2)"
  • 15. Heroes (London Improv 2)
  • 16. Improvising Crimson
  • 17. Construkction of Light
  • 18. Vrooom
  • 19. One Time
  • 20. London Improv 1: Blasticus SS Blastica
  • 21. Dinosaur
  • 22. World's My Oyster Soup Kitchen Floor Wax Museum
  • 23. London Improv 2: C Blasticum Cage
  • 24. Prozakc Blues
  • 25. Larks' Tongues in Aspic, Pt. 4
  • 26. Three of a Perfect Pair
  • 27. Deception of the Thrush
  • 28. Sex, Sleep, Eat, Drink, Dream
  • 29. Heroes
  • 30. Improvising Crimson

ディスク   2

-London 7/3/00-

-EXTRA FEATURES-

総合評価

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たしかに“回顧的”とは無縁の高水準サウン...

投稿日:2007/01/09 (火)

たしかに“回顧的”とは無縁の高水準サウンドだが、もうNYっぽい乾いた小ジャレプログメタルフュージョンKCには八十年代から食傷気味なので英米混成はこれを最期にドイツ人やスラヴ人を加入させてもっと複雑怪奇な音が聴きたいもの。そうそう、あのJANNICK TOPが参加するのもいいね(笑)!

笹薮 さん | | 不明

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2枚目の形式が良くない。 i-podに落とし...

投稿日:2007/01/07 (日)

2枚目の形式が良くない。 i-podに落としたが項目が多いので困った。連続した形で収録して欲しかった。 ただ、キングクリムゾンが今もパフォーマンスを下げる事無く存在している事が素晴らしい。 また、来日して欲しい、Bill Brufordが再び加入する事を期待したい。

チェ本番 さん | korera | 不明

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2003年4月16日、楽しみにしていた ProzaKc...

投稿日:2004/12/27 (月)

2003年4月16日、楽しみにしていた ProzaKc Blues と Eyes Wide Open が演奏されなかったことをとても良く憶えている。 カットされた曲は Dinosaur と VROOOM の2曲のみ。 したがって ProzaKc Blues は差し換えられたのではなく新たに付加されており、それに伴ってDVDでは曲順も変更されている。タイトル曲はもともと存在していないので、解説は要再考。 高品位な撮影と編集、そして音響が堪能できるディスク1、そして音楽自体のパワーが圧倒的なディスク2。対比的な2つのライブは、洗練や成熟とともにに失うものがある事を教えてくれる。

lemac さん | Tokyo | 不明

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人物・団体紹介

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King Crimson

プログレッシヴ・ロックの代表格として数え上げられるキング・クリムゾン。その中心となるロバート・フリップの独特の思考法や、はっきりとしたテーマを掘り下げた音楽的探求の手法は、現在も他に類をみないスタイルだ。またクリムゾンが伝説として語られる要因は、彼らが現れた60年代後期から70年代初期の時期にかけて、彼らの音楽がロックの概念自体を揺るがすような刺激に満ちていた、ということが挙げられる。

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