CD

Elektrik: エレクトリック・ライヴ イン ジャパン2003

King Crimson (キング・クリムゾン)

基本情報

ジャンル
:
カタログNo
:
IECP10361
組み枚数
:
1
レーベル
:
:
日本
フォーマット
:
CD

商品説明

2003年発表“ヌーヴォ・メタル”最終ステートメント

アルバム『ザ・パワー・トゥ・ビリーヴ』発売後の2003年ジャパン・ツアー東京(新宿)厚生年金会館公演のライヴ。
元々はコレクターズ・クラブCDのスペシャル・エディションとして発表され、TV・DVD用に収録され『アイズ・ワイド・オープン』のDVD-1に使用された音源と同マスター。

『スラック』以前の楽曲を封印し当時、ロバート・フリップが提唱していた“ヌーヴォ・メタル”サウンドをとことん追求したライヴ・アルバム。同時再発の『レベル・ファイヴ』と共にダブル・デュオ期の完成度の高いパフォーマンスが堪能できる作品。

この年のツアー終了をもって図らずも活動停止となるクリムゾンにとって“ヌーヴォ・メタル”最終ステートメントとなった作品でもあった。


(メーカーインフォメーションより)

内容詳細

2003年のジャパン・ツアーから東京(新宿)厚生年金会館の模様を収めたライヴ盤。『スラック』以前の楽曲を封印し、ロバート・フリップが提唱していた“ヌーヴォ・メタル”を追求。ダブル・デュオ期の高いパフォーマンスが堪能できる。(CDジャーナル データベースより)

収録曲   

  • 01. イントロダクトリー・サウンドスケープ
  • 02. ザ・パワー・トゥ・ビリーヴT (アカペラ)
  • 03. レヴェル5
  • 04. プロザック・ブルース
  • 05. エレクトリック
  • 06. ハッピー・ウィズ・ホワット・ユー・ハフ・トゥ・ビー・ハッピー・ウィズ
  • 07. ワン・タイム
  • 08. ファクツ・オブ・ライフ
  • 09. ザ・パワー・トゥ・ビリーヴU
  • 10. デンジャラス・カーヴス
  • 11. 太陽と戦慄パートW
  • 12. ザ・ワールズ・マイ・オイスター・スープ・キッチン・フロア・ワックス・ミュージアム

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人物・団体紹介

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King Crimson

プログレッシヴ・ロックの代表格として数え上げられるキング・クリムゾン。その中心となるロバート・フリップの独特の思考法や、はっきりとしたテーマを掘り下げた音楽的探求の手法は、現在も他に類をみないスタイルだ。またクリムゾンが伝説として語られる要因は、彼らが現れた60年代後期から70年代初期の時期にかけて、彼らの音楽がロックの概念自体を揺るがすような刺激に満ちていた、ということが挙げられる。

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