CD

Condensed 21st Century Guide To King Crimson: 1969-2003

King Crimson (キング・クリムゾン)

基本情報

ジャンル
:
カタログNo
:
IECP20019
組み枚数
:
2
レーベル
:
:
日本
フォーマット
:
CD
その他
:
グレイテストヒッツ, リマスター
追加情報
:
2006年最新マスター
国内盤(通常版)はスリップケース付きパッケージ仕様
英文ブックレット日本語訳/歌詞/対訳付き

商品説明

ロバート・フリップ責任監修!ロック界の生ける伝説として今なお絶大な影響力を誇るキング・クリムゾンが放つ初のベスト・アルバム!クリムゾンの偉大なる歴史を総括し網羅した究極の2枚組!何と今回のリリースのために新たな2006年リマスタリング音源を採用。しかも幾つかの楽曲は新たなエディット・ヴァージョンでの収録となります。ヘヴィなグルーヴが渦巻く“21世紀のスキッツォイド・マン”や、西城秀樹がライヴでカヴァーしたこともある“エピタフ”など最初期の名曲はもちろんのこと、現時点での最新アルバム『パワー・トゥ・ビリーヴ』収録楽曲まで...クリムゾンの全てを完全濃縮!

内容詳細

ロバート・フリップ選曲による、キング・クリムゾン究極のベスト・アルバム。本作のためにリマスタリングやニュー・エディット・ヴァージョンも収録。濃厚な世界がさらにその深みを増している。(CDジャーナル データベースより)

収録曲   

ディスク   1

  • 01. 21世紀のスキッツォイド・マン
  • 02. エピタフ(墓碑銘)
  • 03. クリムゾン・キングの宮殿(短縮版)
  • 04. キャットフード(シングル・ヴァージョン)
  • 05. ケイダンスとカスケイズ
  • 06. レディース・オブ・ザ・ロード
  • 07. 船乗りの話(短縮版)  
  • 08. 太陽と戦慄 パート1(短縮版)
  • 09. 土曜日の本
  • 10. 突破口(短縮版)
  • 11. スターレス(短縮版)
  • 12. レッド
  • 13. 堕落天使

ディスク   2

  • 01. エレファント・トーク
  • 02. フレーム・バイ・フレーム
  • 03. 待ってください
  • 04. デシプリン
  • 05. ハートビート
  • 06. ウェイティング・マン
  • 07. ニューロティカ
  • 08. スリー・オブ・ア・パーフェクト・ペアー
  • 09. スリープレス(短縮版)
  • 10. ヴルーム
  • 11. コーダ:マリーン475(短縮版)
  • 12. ダイナソー(シングル・ヴァージョン)
  • 13. セックス・スリープ・イート・ドリンク・ドリーム
  • 14. ザ・パワー・トゥ・ビリーヴ I 
  • 15. レヴェル5
  • 16. アイズ・ワイド・オープン
  • 17. しょうがない (EPヴァージョン 短縮版)
  • 18. ザ・パワー・トゥ・ビリーヴ III
  • 19. ザ・パワー・トゥ・ビリーヴ IV 

総合評価

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さて何枚目のベスト盤か・・・?そろそろ未発...

投稿日:2007/08/01 (水)

さて何枚目のベスト盤か・・・?そろそろ未発表曲/未発表テイク(残ってるんだろうか?)をまとめて出して欲しいものである。それとコレクターズクラブの映像版もリクエスト。

加トちゃん さん | クリムゾン宮殿 | 不明

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『エピタフ』のカヴァーは当時人気絶頂の双...

投稿日:2007/07/17 (火)

『エピタフ』のカヴァーは当時人気絶頂の双子姉妹アイドル“ザ・ピーナッツ”もやっていたらしい。今年これはボズの他にイアン・ウォーレスの追悼盤にもなってしまった。ところで例のコレクターズのバラ売りは中止か?もう日本のファンの熱狂ぶりを当て込んだリマスター/未発表曲/紙ジャケットの後出し商法はやめて最初から売り出すべきではないのか、F.氏にはもう少し良心的にというか大人になってもらいたし。

精神異常者 さん | 21世紀 | 不明

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買いました。聴きました。2006年リマスタリ...

投稿日:2006/12/28 (木)

買いました。聴きました。2006年リマスタリング??ホント?既発の音質と大して変わらないでしょ?商魂逞しいフィリップ君は2007年も続々と紙ジャケ等を出すのでしょうね。・・・新譜が先でしょ。

女子高生 さん | 群馬県 | 不明

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人物・団体紹介

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King Crimson

プログレッシヴ・ロックの代表格として数え上げられるキング・クリムゾン。その中心となるロバート・フリップの独特の思考法や、はっきりとしたテーマを掘り下げた音楽的探求の手法は、現在も他に類をみないスタイルだ。またクリムゾンが伝説として語られる要因は、彼らが現れた60年代後期から70年代初期の時期にかけて、彼らの音楽がロックの概念自体を揺るがすような刺激に満ちていた、ということが挙げられる。

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