CD

Collectors Club 1974年7月1日 セントラルパーク

King Crimson (キング・クリムゾン)

基本情報

ジャンル
:
カタログNo
:
IECP50027
組み枚数
:
1
レーベル
:
:
日本
フォーマット
:
CD

商品説明

太陽と戦慄クリムゾン最後のパフォーマンスにして、プログレッシヴ・ロックの終焉を告げる、歴史的鎮魂歌。バンドの演奏は歯止めが効かなくなり爆音の中、火山の噴火を思わせるエネルギーの放射のような壮絶なパフォーマンスを繰り広げる。
アメリカ東海岸の夏の夕暮れに始まり、「スターレス」が演奏されるに至りステージ全体が真っ赤な照明で照らされたというエピソードが残る。’70年代最後の名演! この時期のライヴとしては『USA』がオフィシャルで発売されているが、リアリティはこちらのほうが上! 

(メーカー・インフォメーションより)

内容詳細

プログレ・ロックの代表格、キング・クリムゾンのライヴ盤。1974年7月1日のセントラルパークでの模様で、歯止めが効かなくなった爆音の中、火山の噴火を思わせる壮絶なパフォーマンスを展開。「スターレス」はステージ全体が真っ赤に照らされたという。(CDジャーナル データベースより)

収録曲   

  • 01. Walk On…No Pussyfooting / ウォーク・オン…ノー・プッシーフッティング
  • 02. 21st Century Schizoid Man / 21世紀のスキッツォイド・マン
  • 03. Lament / 人々の嘆き
  • 04. Exiles / 放浪者
  • 05. Improv: Cerberus / インプロヴィゼイション:サーベラス
  • 06. Easy Money / イージー・マネー
  • 07. Fracture / フラクチャー
  • 08. Starless / スターレス
  • 09. The Talking Drum / ザ・トーキング・ドラム
  • 10. 太陽と戦慄 パート2 / Larks’ Tongues In Aspic (Part II)

ユーザーレビュー

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人物・団体紹介

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King Crimson

プログレッシヴ・ロックの代表格として数え上げられるキング・クリムゾン。その中心となるロバート・フリップの独特の思考法や、はっきりとしたテーマを掘り下げた音楽的探求の手法は、現在も他に類をみないスタイルだ。またクリムゾンが伝説として語られる要因は、彼らが現れた60年代後期から70年代初期の時期にかけて、彼らの音楽がロックの概念自体を揺るがすような刺激に満ちていた、ということが挙げられる。

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