CD 輸入盤

Collectable King Crimson: Vol.1: Live In Mainz / Live In Asbury Park (2CD)

King Crimson (キング・クリムゾン)

基本情報

ジャンル
:
カタログNo
:
DGM5001
組み枚数
:
2
レーベル
:
フォーマット
:
CD
その他
:
ライブ盤, コレクション,輸入盤

商品説明

ロバート・フリップ、ジョン・ウェットン、ビル・ブラッフォード、デヴィッド・クロスという第3期キング・クリムゾンによるライヴ音源。「Live In Mainz, Germany, March 30th 1974」と「Live In Asbury Park, June 28th, 1974」の2枚組。

収録曲   

ディスク   1

  • 01. Improv: The Savage (02:12)
  • 02. Dr. Diamond (05:48)
  • 03. Improv: Arabica (02:29)
  • 04. Exiles (07:01)
  • 05. Improv: Atria (06:14)
  • 06. Night Watch, The (05:07)
  • 07. Starless
  • 08. Lament (04:20)
  • 09. Improv: Trio (04:36)
  • 10. Easy Money (07:51)

ディスク   2

  • 01. Walk On... No Pussyfooting (00:08)
  • 02. Larks' Tongues In Aspic: Part II (06:24)
  • 03. Lament (04:20)
  • 04. Exiles (07:16)
  • 05. Asbury Park
  • 06. Easy Money
  • 07. Fracture
  • 08. Starless
  • 09. 21st Century Schizoid Man (09:33)

総合評価

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どんどん値が下がってお買い得商品(笑)な...

投稿日:2010/07/28 (水)

どんどん値が下がってお買い得商品(笑)ながら内容が良い!名演『アズベリー・パーク』が知られているけれど、むしろ自分はマインツ公演の良さを堪能させられた。音が緻密で。

黒いガチャピン さん | 所在地 | 不明

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グレート・ディシーバーのレビュー共々、過去に限定発...

投稿日:2009/12/27 (日)

グレート・ディシーバーのレビュー共々、過去に限定発売した音源が安価に流通するようになって恨み節を唱える輩もいるみたいだが…良質の作品が一定の期間を経て、より多くのリスナーに手頃な価格で提供されるのは歓迎すべき事だ。一部のマニアがこっそり楽しむ為だけのアイテムとして眠らせるより、低価格で開放して若い世代に聴いてもらう方が遥かに有益だろう。

タカヒロ さん | 東京都 | 不明

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親愛なる( ? )、R・フリップ爺様。必聴であったグ...

投稿日:2009/01/02 (金)

親愛なる( ? )、R・フリップ爺様。必聴であったグレート・ディシィーヴァー4枚ライヴシリーズでバブル期から市場放流しているブツについてですが、部分挿入されている74年のトロント公演の完全盤 (客席録音の完全盤 ? ブートは有りますが)や同じ74年のPenn State大学 ? のSB音源の完全盤ってリリースしてくれてますか ? それと個人的要望ですが、LIVE AT SUMMIT STUDIOS, DENVER March 12, 1972と、74年のセントラル・パークのラスト・ライヴ、金欠でいまだにブートを代用品にしてるのですが、出来れば低価格で単体リリースして頂けないでしょうか ?!。 なにとぞヨロシク御願い申し上げます。 ( ペコ リ。)

星影のステラー・リージョンズ さん | 迷惑惑星・X | 不明

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人物・団体紹介

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King Crimson

プログレッシヴ・ロックの代表格として数え上げられるキング・クリムゾン。その中心となるロバート・フリップの独特の思考法や、はっきりとしたテーマを掘り下げた音楽的探求の手法は、現在も他に類をみないスタイルだ。またクリムゾンが伝説として語られる要因は、彼らが現れた60年代後期から70年代初期の時期にかけて、彼らの音楽がロックの概念自体を揺るがすような刺激に満ちていた、ということが挙げられる。

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