Hi Quality CD

Beat

King Crimson (キング・クリムゾン)

基本情報

ジャンル
:
カタログNo
:
IECP30011
組み枚数
:
1
レーベル
:
:
日本
フォーマット
:
Hi Quality CD
その他
:
紙ジャケ
追加情報
:
紙ジャケット仕様
高音質HQCD

商品説明

前作『ディシプリン』で復活したキング・クリムゾンが、翌1982年に発表した新体制第二弾。前作と同一のメンバーによる作品というのは本作が初めてで、音楽性もほぼ前作を踏襲した形となっている。エイドリアン・ブリューによるヴォーカルとトリッキーなプレイはやはり個性的。またロバート・フリップとブリューのコンビネーションは更に緊密となり、安定感すら感じさせる。

内容詳細

『ディシプリン』リリース後、初の来日公演で披露された、当時新曲の「Neal And Jack And Me」を収録した82年作品。全体的に前作を踏襲するサウンドで、聴きやすい一枚。(CDジャーナル データベースより)

収録曲   

  • 01. Neil And Jack And Me
  • 02. Heartbeat
  • 03. Sartori In Tangier
  • 04. Waiting Man
  • 05. Neurotica
  • 06. Two Hands
  • 07. Howler
  • 08. Requiem

ユーザーレビュー

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1stと比べてアルバム全体がBGM化しているが...

投稿日:2009/06/29 (月)

1stと比べてアルバム全体がBGM化しているが、“HEART BEAT”のような正面きってポップフィールドへと踏み込んでいる“異色の”曲もあり。

黒いガチャピン さん | 所在地 | 不明

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人物・団体紹介

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King Crimson

プログレッシヴ・ロックの代表格として数え上げられるキング・クリムゾン。その中心となるロバート・フリップの独特の思考法や、はっきりとしたテーマを掘り下げた音楽的探求の手法は、現在も他に類をみないスタイルだ。またクリムゾンが伝説として語られる要因は、彼らが現れた60年代後期から70年代初期の時期にかけて、彼らの音楽がロックの概念自体を揺るがすような刺激に満ちていた、ということが挙げられる。

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