CD 輸入盤

Audio Diary 2014-2018 (5CD BOX)

King Crimson (キング・クリムゾン)

基本情報

ジャンル
:
カタログNo
:
KCXP5007
組み枚数
:
5
レーベル
:
フォーマット
:
CD
その他
:
限定盤, ボックスコレクション,輸入盤

商品説明

2014〜2018年のライヴ音源を各5CDに収録したボックスセット『Audio Diary 2014-2018』。

各ディスク、1公演から1曲ずつ(全音源公演日の重複はなし)を収録した「ロイヤル・パッケージ」の特別限定アイテムとして昨年販売された4CD盤に、2018年のツアー音源13曲をCD5に新たに追加した本セット。

今回初音盤化となるCD5には、「Easy Money」(11月29日Bunkamuraオーチャードホール)、「Level Five」(11月30日Bunkamuraオーチャードホール)、「Peace」(12月12日福岡サンパレス)、「Cadence And Cascade」(12月14日広島文化学園HBGホール)、「Breathless」(12月19日Bunkamuraオーチャードホール)といった、昨年11〜12月に開催された「KING CRIMSON UNCERTAIN TIMES JAPAN TOUR 2018」で披露された音源も収録されている。

収録曲   

ディスク   1

  • 01. Hoodoo
  • 02. Larks' Tongues in Aspic, Part One
  • 03. A Scarcity of Miracles
  • 04. Level Five
  • 05. One More Red Nightmare
  • 06. Interlude
  • 07. Banshee Legs Bell Hassle
  • 08. The Talking Drum
  • 09. 21st Century Schizoid Man
  • 10. The Light of Day

ディスク   2

  • 01. Radical Action / Meltdown
  • 02. Interlude
  • 03. Sailor's Tale
  • 04. The Letters
  • 05. The Court of the Crimson King
  • 06. Starless
  • 07. Easy Money
  • 08. Pictures of a City
  • 09. Suitable Grounds for the Blues
  • 10. The Construkction of Light
  • 11. Level Five

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ユーザーレビュー

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人物・団体紹介

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King Crimson

プログレッシヴ・ロックの代表格として数え上げられるキング・クリムゾン。その中心となるロバート・フリップの独特の思考法や、はっきりとしたテーマを掘り下げた音楽的探求の手法は、現在も他に類をみないスタイルだ。またクリムゾンが伝説として語られる要因は、彼らが現れた60年代後期から70年代初期の時期にかけて、彼らの音楽がロックの概念自体を揺るがすような刺激に満ちていた、ということが挙げられる。

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