CD 輸入盤

Absent Lovers (2CD)

King Crimson (キング・クリムゾン)

基本情報

ジャンル
:
カタログNo
:
DGM5017
組み枚数
:
2
レーベル
:
フォーマット
:
CD
その他
:
輸入盤

収録曲   

ディスク   1

  • 01. Entry Of the Crims
  • 02. Larks' Tongues In Aspic
  • 03. Thela Hun Ginjeet
  • 04. Red
  • 05. Matte Kudasai
  • 06. Industry
  • 07. Dig Me
  • 08. Three Of a Perfect Pair
  • 09. Indiscipline

ディスク   2

  • 01. Sartori In Tangier
  • 02. Frame By Frame
  • 03. Man With an Open Heart
  • 04. Waiting Man
  • 05. Sleepless
  • 06. Larks' Tongues In Aspic
  • 07. Discipline
  • 08. Heartbeat
  • 09. Elephant Talk

ユーザーレビュー

総合評価

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ビル・ブラッフォードのドラミングがピシパ...

投稿日:2007/02/11 (日)

ビル・ブラッフォードのドラミングがピシパシとキまってて気持ちいいね。ライヴならではのとても緊張感のある演奏が繰り広げられてる。この時期のクリムゾンの代表的名演。

hiyoko-meika さん | america | 不明

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この時代のロックはスタイル偏重だった。一...

投稿日:2007/01/29 (月)

この時代のロックはスタイル偏重だった。一連のRIO作品同様、スタイル先行型のカサカサしたニュー・ウェイヴ・プログ。同じ80年代的俗流でも“I Want Miles”のほうが遥かに演奏に味があるし、ミステリアスだ。

A. さん | J. | 不明

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八十年代以降、停滞期に入り創造のよろこび...

投稿日:2007/01/08 (月)

八十年代以降、停滞期に入り創造のよろこびは褪せてただ量産されるばかりのロック...それでもやはりロックの歩みは続く。もはやかつての日の出の勢いは望むべくもないが、もしあなたが今日へと至るロックの現実を肯定するならこれは傑出したライヴに違いない。フリップ、ブリュー、レヴィン、ブルフォードみんなロック界屈指のプロフェッショナルなメンツだ。

AaGg さん | JaJaK | 不明

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人物・団体紹介

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King Crimson

プログレッシヴ・ロックの代表格として数え上げられるキング・クリムゾン。その中心となるロバート・フリップの独特の思考法や、はっきりとしたテーマを掘り下げた音楽的探求の手法は、現在も他に類をみないスタイルだ。またクリムゾンが伝説として語られる要因は、彼らが現れた60年代後期から70年代初期の時期にかけて、彼らの音楽がロックの概念自体を揺るがすような刺激に満ちていた、ということが挙げられる。

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