CD 輸入盤(国内盤仕様)

Chicago 1992 (2CD)

Keith Richards (キース・リチャーズ)

基本情報

ジャンル
:
カタログNo
:
IACD10272
組み枚数
:
2
レーベル
:
:
Japan (国内盤仕様)
フォーマット
:
CD
その他
:
限定盤, ライブ盤,輸入盤

商品説明

永遠のロックン・ローラー、キース・リチャーズ。今なおローリング・ストーンズのフロント・マンとしてミック・ジャガーと共にステージに立つ。そんなキース・リチャーズは1963年にローリング・ストーンズのメンバー(プロ・ミュージシャン)として活動を開始して25年後の1988年に初ソロ・アルバム『トーク・イズ・チープ』をリリース。ローリング・ストーンズ・ファンは勿論、彼の信奉者から絶大な支持を獲得し、アルバムは全米アルバム・チャートNo.26にランク・インしゴールド・ディスクも獲得する。その4年後の1992年、キース・リチャーズは2作目のソロ・アルバム『メイン・オフェンダー』をリリースし、前回は17か所のアメリカ・ツアーだったのに対し、ヨーロッパ〜イギリス〜北米を3か月で廻り、37公演行う<Main Offender Tour>を実施し、成功裏に終える。 そのツアーの中で新作のプロモーションの為にテレビでのスペシャル番組が企画され、キース・リチャーズはスタジオ・ライヴを生中継することとなる。このスタジオ・ライヴはアメリカの公共放送PBSの最大手であるシカゴのテレビ局WTTWを通じて全米で12月28日のプライム・タイムに放送される。この放送時に記録として収録されたオーディオ・マスターの発見に伴い、リマスターが施され現時点で最良の音質でリリースされることとなる。 当日のバックはキース・リチャーズの信頼厚いセッション・ミュージシャン7名からなるザ・エクスペンシヴ・ワイノーズ。当日のセット・リストは2枚のソロ・アルバムとローリング・ストーンズの楽曲からなる全14曲でこのライヴ・アルバムはその全貌を完全収録している。生中継だけに一切のオーヴァー・ダビング等の加工はされていないだけに荒々しくもノリノリなキース・リチャーズならではのロックン・ロール・ミュージックが堪能できるファンにとっては感涙モノの内容である。ボーナス・トラックとして前日の12月27日に同じスタジオで行ったリハーサルの前半模様8曲追加収録!

・輸入盤国内仕様<帯、英語ブックレットの対訳付き>


(メーカー・インフォメーションより)

収録曲   

ディスク   1

  • 01. テイク・イット・ソー・ハード
  • 02. ワル
  • 03. ハウ・アイ・ウィッシュ
  • 04. ギミー・シェルター
  • 05. 999
  • 06. ヤップ・ヤップ
  • 07. お前がいなけりゃ
  • 08. タイム・イズ・オン・マイ・サイド
  • 09. アイリーン
  • 10. ウィル・バット・ユー・ウォント
  • 11. ボディトークス

ディスク   2

  • 01. ストゥッド・ユー・アップ
  • 02. ハッピー
  • 03. ホイップ・イット・アップ
  • 04. アルバート・キング・ブルース
  • 05. ジャム #1
  • 06. ギター・ジャム
  • 07. ボディトークス #1(アカペラ)
  • 08. 999 #1
  • 09. 999 #2(インストゥルメンタル)
  • 10. ワル #1
  • 11. ワル #2

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人物・団体紹介

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Keith Richards

天才的なロックのリフはほとんど天から降ってくるようなもので、そのシンプルさや何やらは、もうどうでもよくなってくるはず。いやこれをキース・リチャーズがルーズなアクションでこれをキメるとき、殆どの音楽ファンは「これがロックンロールか」と感心せざるを得ないのではないだろうか。

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