CD 輸入盤

Standards Live

Keith Jarrett (キース・ジャレット)

基本情報

ジャンル
:
カタログNo
:
1775847
組み枚数
:
1
レーベル
:
Ecm
:
Germany
フォーマット
:
CD
その他
:
紙ジャケ,輸入盤

商品説明

キース・ジャレットの非凡なトリオによる初のライヴ・レコーディング(1985年パリにて)作品。このトリオには欠かせないレパートリーをふんだんに収録。

Keith Jarrett(p) Gary Peacock(b) Jack DeJohnette(ds) Recorded July 1985

収録曲   

  • 01. Stella by Starlight
  • 02. Wrong Blues
  • 03. Falling in Love With Love
  • 04. Too Young to Go Steady
  • 05. Way You Look Tonight
  • 06. Old Country

総合評価

★
★
★
★
☆

4.0

★
★
★
★
★
 
1
★
★
★
★
☆
 
3
★
★
★
☆
☆
 
1
★
★
☆
☆
☆
 
0
★
☆
☆
☆
☆
 
0
★
★
★
☆
☆
う〜唸りが気になる。ここまでくると耳障り...

投稿日:2011/02/25 (金)

う〜唸りが気になる。ここまでくると耳障り。だんだん憂鬱になってくる。唸りなければ星五つ。

kichi さん | 不明 | 不明

2
★
★
★
★
☆
 キース・ジャレットのライブ演奏を耳にし...

投稿日:2009/09/05 (土)

 キース・ジャレットのライブ演奏を耳にしたことがある方ならご存知のように、彼は「唸る」ピアニストである。それも半端なく。  そしてこの『Standards Live 』・・・・・・とんでもなく唸っている。ひょっとしてこのトリオ体制で実は歌曲をやっているんじゃないかと思うぐらいのうなりよう。人によっては唸りフェチとでも言うべき稀有な性癖をお持ちかもしれないが、ちょっと自分はそんな性癖を持ち合わせてはいない。  買う前にこのライブが多大な唸りも含んでいることも知っておいた方がいいかも。  もちろん、演奏はいいんだけど。

吊り木 さん | 北海道 | 不明

3
★
★
★
★
☆
おそらくキースジャレットトリオの中でも、...

投稿日:2008/03/27 (木)

おそらくキースジャレットトリオの中でも、1.2を争う演奏でしょうか?右手旋律に対し左手伴奏が、ギリギリのところ迄タイミング待ち、タメを作りってダイナミズムを演出する。そこへ、横暴を妬むリズム陣営が待ちきれなくなり、激烈な内戦に突入して行く。何時もながらのパターンだが、録音当時最高だった.... 今は、メルドゥやピエラヌンツィに未来像が見え隠れする。

レエル さん | 不明

1

人物・団体紹介

人物・団体ページへ

Keith Jarrett

1990年代中盤過ぎ、精神的なプレッシャーから、立ち止まったキースだが、『Melody At Night With You』で見事復活、さらに2000年にはパリでのスタンダード・トリオによるライブ盤『Whisper Not』を発表する。確かに、かつての氷を凍らせるようなハイテンションと、鼓膜を緊張させる美しいピアニズムにはまだ遠いが、キースの持ち味を十分に発揮した演奏は、21世紀に向かって彼の新し

プロフィール詳細へ

Keith Jarrettに関連するトピックス

モダンジャズ に関連する商品情報

おすすめの商品