CD

Dance Lesson

Karl Denson (カールデンソン)

基本情報

ジャンル
:
カタログNo
:
TOCP65686
組み枚数
:
1
:
日本
フォーマット
:
CD

商品説明

レニー・クラヴィッツのレコーディング、ツアーで爆発的なエネルギーで観客を熱狂させ全米ファンク・ファンにその名を知られ、さらにJB''sのフレッド・ウエズレイとのレコーディング(独MinorMusic)で決定的な評価を得た「ミスター・サキソフォン」!カール・デンソンのブルーノート移籍第1弾!<br> 1994年には「グレイボーイ・オールスターズ」を結成、クラブ・シーンの若者を引き込んだ爆発的な人気を得た。<br> その後、グレイボーイを脱退、自己のグループ、「タイニー・ユニヴァース」を結成、アルバム『カール・デンソンズ・タイニー・ユニヴァース』を発表。このグループでMM&Wやソウライヴとツアーを敢行。ついに大ブレイクの時期を経て、ジャム・バンドの宝庫になりつつある「ブルーノート・レーベル」から、弟子分のソウライヴに続いてのデビューとなった。<br> 本作は、MM&Wの第四のメンバー、DJロジック、同じくMM&Wのベースの鬼才クリス・ウッド、そして、BNでは先輩になる、音楽の要素(メロディ、ハーモニー、ベースライン)全てを8弦ギターでプレイする天才、チャーリー・ハンターを迎えたBN入魂のプロデュースとなった。<br> ソウル・ジャズ・ファンお馴染みのメルヴィン・スパークスの参加もレア・グルーヴ・ファンには堪えられない。長年の経験に支えられた確実なテクニックとファンキーな歌心は「パパ・ファンキーサックス」と呼んでもいい安定感を持っている。聴き込んだジャズファンの耳にも応えられる演奏は、若さ弾けるソウライヴとはまた一味違う「ジャムバンド」を感じさせる。

内容詳細

タイニー・ユニヴァースのリーダー兼サックス奏者、デンソンのブルーノート・デビュー・アルバム。ギタリスト、メルヴィン・スパークスの参加も、ファンキー・ジャズ好きにはたまらない。(CDジャーナル データベースより)

収録曲   

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思わず腰が浮いてしまいそうなグルーブ感が...

投稿日:2002/01/27 (日)

思わず腰が浮いてしまいそうなグルーブ感がたまりません。個人的には、Flute Downのエンディングあたりのメロディアスなフレーズに完全にしびれきってます。この半年間、私の一番のお気に入りのアルバムです。

@hina さん | 千葉県 | 不明

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