CD

Asondeguerra

Juan Luis Guerra (フアン ルイス ゲーラ)

基本情報

ジャンル
:
カタログNo
:
TOCP66968
組み枚数
:
1
:
日本
フォーマット
:
CD

商品説明

トロピカル・ラテンの最高峰。グラミー受賞アーティストによる待望の2ndアルバム。
アルバム・タイトルである『ASONDEGUERRA』は、「ゲーラ(Guerra)のリズム(Son)」と「戦い(Guerra)の音(Son)」のダブル・ミーニング。1stシングル「バチャータ・エン・フクオカ(Bachata En Fukuoka)」は福岡のラテン・フェス「ISLA DE SALSA 2009」で初来日を果たした際の体験がもととなってできた楽曲。

プロフィール:
ドミニカ共和国の首都サント・ドミンゴ出身。米バークリー音楽院でギターを学ぶ。80年代半ばから自身のバンドである「440(クアトロ・クアレンタ)」を率いて、ドミニカ音楽である「メレンゲ」や「バチャータ」を世に広めたキング・オブ・トロピカル・ラテン。90年のアルバム『薔薇のバチャータ』は全世界で400万枚以上の大ヒットを記録、メレンゲ&バチャータの帝王としてその名を馳せる。最新作「愛のミ・コラソン(原題:LA LLAVE DE MI CORAZON)」は第8回ラテン・グラミー賞にて破格の6部門受賞(最優秀レコード賞、最優秀アルバム賞、最優秀楽曲賞、ベスト・メレンゲ・アルバム、ベスト・トロピカル・ソング、ベスト・エンジニアード・レコーディング・オブ・ジ・アルバム)し、さらに第50回グラミー賞「ベスト・トロピカル・ラテン・アルバム」も受賞。

内容詳細

3年ぶりのアルバムだが、トロピカル・ラテン界では超大物。母国ドミニカ共和国の伝統に根ざした音楽を、バークリーじこみの編曲でポップに垢抜けさせた功績者でもある。2009年に来日。公演地福岡の思い出を歌った「バチャータ・エン・フクオカ」も、日本語の挨拶をまじえつつ、高度なハーモニーで瀟洒に聴かせる。(真)(CDジャーナル データベースより)

収録曲   

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