CD

No Beginning No End 2

Jose James (ホセ・ジェイムズ)

基本情報

ジャンル
:
カタログNo
:
UCCU1621
組み枚数
:
1
:
日本
フォーマット
:
CD

商品説明

その歌声は、甘く危険な香り。
シーンにおいて人気を決定づけたアルバムの第2弾!


【日本先行発売 (海外 2020年3月6日】 【日本盤ボーナス・トラック1曲収録】

●現代ジャズ・シーンの最先端を走るヴォーカリスト、ホセ・ジェイムズ。ブルーノートから独立し、自身のレーベル「レインボー・ブロンド」からリリースするニュー・アルバム。
●2013年に発表されホセの人気を決定づけた『ノー・ビギニング・ノー・エンド』の第2弾で曲ごとに多彩なゲストを迎えている。第1弾を発表以降、インディー・ロック、コンテンポラリーR&B、そしてビル・ウィザースへのトリビュートなど、さまざまな音楽の旅を続けてきたホセが原点に帰って放つ強力作です。(メーカー資料より)

参加メンバー
Key: 大林武司、クリス・バワーズ、ブレット・ウィリアムス、ターリ
G: マーカス・マチャード、ホセ・ジェイムズ、アラン・ハンプトン、ブライアン・ベンダー
B: ベン・ウィリアムス、アラン・ハンプトン
Ds: ジャスティン・ブラウン、ジャマイア・ウィリアムス
Per: アルベルト・ロペス

*日本盤ボーナス・トラック

アーティストプロフィール
ミネアポリス生まれ。14歳のときにラジオから流れてきたデューク・エリントンの「A列車で行こう」を聴き、ジャズにのめり込む。最も影響を受けたミュージシャンはジョン・コルトレーン。ニューヨークのニュースクール大学でジャズを専攻しながら、各国の様々なジャズ・コンテストに参加。コンテストでロンドンを訪れた際に、世界的クラブDJのジャイルス・ピーターソンと運命の出会いを果たす。ホセの声と音楽性に魅了されたジャイルスは「15年に1人の逸材」と断言し、自身が運営するブランズウッド・レコーディングスとの契約を即決。そして2008年、同レーベルからアルバム『ドリーマー』でデビュー。ヴォーカル・ジャズの歴史を塗り替えたとまで言われる美声は世界中で大絶賛されジャズ/クラブ・チャートを総なめにした。
2012年、名門ジャズ・レーベル、ブルーノートへ移籍し、アルバム『ノー・ビギニング・ノー・エンド』でメジャー・デビュー。日本でもジャズ・チャート1位を記録し、シングル「トラブル」も全国ラジオチャート洋楽1位(2013年1月度)を獲得した。決して1か所にとどまることない貪欲なアーティスト性で、続く2014年発表の『ホワイル・ユー・ワー・スリーピング』ではインディー・ロック・サウンドに大胆シフト。さらに、敬愛するビリー・ホリデイの生誕100周年に合わせて発表した2015年のスタンダード集『イエスタデイ・アイ・ハド・ザ・ブルース〜ビリー・ホリデイへのオマージュ』では、オーセンティックなジャズ・ヴォーカルを披露した。そして、2017年発表の『ラヴ・イン・ア・タイム・オブ・マッドネス』ではトラップ・ビートも導入したコンテンポラリーR&B、2018年発表の『リーン・オン・ミー』は伝説のR&Bシンガー・ソングライター、ビル・ウィザースへのトリビュートと、常にコンセプチュアルな作品で、時代に呼応した変幻自在なヴォーカルを表現し続けている。(メーカー資料より)

内容詳細

ジャズ・ヴォーカリスト、ホセ・ジェイムズの2020年発表のアルバム。自身の人気を決定づけた『ノー・ビギニング・ノー・エンド』の第2弾で、曲ごとにセシリーやリズ・ライトら多彩なゲストを迎えている。甘く危険な香りのヴォーカルが絶品だ。(CDジャーナル データベースより)

収録曲   

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