Johnny Winter

Johnny Winter (ジョニー・ウィンター) レビュー一覧

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商品ユーザーレビュー

88件
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  • 今は亡き、ジョニーの「Live」に次ぐライヴアルバム「...

    投稿日:2018/10/30

    今は亡き、ジョニーの「Live」に次ぐライヴアルバム「Captured Live」1曲目からファイアーバードが雄たけびを挙げる!!もはやブルーズギタリストの域を超えている。完全にハードロックだ。彼のパフォーマンスも目をつぶると浮かんでくるような、バックバンドの演奏、ジョニーの煽り、観客との一体感。収録曲数は少ないが、彼のライヴでのスピリットを十分伝えてくれるいいアルバムです。Thank You Johnny。R.I.P.

    Mr.Reaper さん

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  • アナログもCDも両方2セット聞いて来た!!一昨年の遅...

    投稿日:2015/04/04

    アナログもCDも両方2セット聞いて来た!!一昨年の遅すぎる初来日を見たが、ステージに出て来た時はビックリした。爺さんだった...。けれどプレイはなかなかだった。けれどもっと早く『ファイアーバード』を抱えた彼のプレイを見たかった。このライブアルバムを初めて聞いてから、45年の月日が流れた。リック・デリンジャーは偶然見た、たまたまカミさんと見に行った『シンディー・ローパー』のサポート・ギタリストだった。

    ハン・ソロ さん

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  • このアルバムがジョニー・ウィンターの遺作となってし...

    投稿日:2014/11/05

    このアルバムがジョニー・ウィンターの遺作となってしまいました。そしてこのアルバムの内容は超豪華!!ベン・ハーバー、エリック・クラプトン、ポール・ニルソン、ブライアン・セッツァー、ビリー・ギボンズ、ジョー・ボナマッサ、などの偉大なるブルースマンが参加していて、様々なブルースギターが堪能できます! 僕はブルースに酔いしれたい時にはこのアルバムが最高にしびれるアルバムになってます!

    二へイ さん |30代

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  • まずは、ジョニー・ウィンターの冥福を祈ります。 そ...

    投稿日:2014/10/30

    まずは、ジョニー・ウィンターの冥福を祈ります。 それにしてもこのアルバムはギターバトルが最高にスリリングでエキサイティングです! 豪華なゲストギタリスト達とのカッコイいギターフレーズの掛け合いがとにかく面白いです! もちろんジョニー・ウィンターの歌もいぶし銀というか、とにかく渋くてしびれました! 僕の中ではビリオンセラー並みの最高のブルースアルバムです! このアルバムが遺作になったので、ジョニー・ウィンターの死は悲しいですが、最後の最後に超傑作を残していったので、流石です! 天国でもブルースギターを弾きまくってくれ、ジョニー・ウィンターよ。

    ひ〜ちゃん さん |30代

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  • ジョニー・ウインターのすごいところは、超絶的な速弾...

    投稿日:2013/05/10

    ジョニー・ウインターのすごいところは、超絶的な速弾きを聴かせながら、余裕も同時に感じさせるところだと思います。速さと味わいを同時に感じさせるのはこの人ならではの芸です。このライブは、ブルーズというより、ストレートなロック寄りの演奏です。それでもギター好きのユーザーで満足できない人はいないでしょう。6. Sweet Papa John のスライド・ギターの破壊力は、並みのヘビーメタルでは太刀打ちできません。巨大なギター演奏をシャワーのように浴びることが出来るライブの名盤であります。 5. Highway 61 Revisited は、ボブ・ディランの曲の中でも攻撃的な曲だと思います。それを拡大再構築した演奏がハイライトです。10分以上に及ぶ演奏で、7分過ぎのフロイド・ラドフォードとのダブル・リードになる部分では全身の毛が逆立ちます。ラドフォードは「Tin House」の唯一作でも弾きまくりソロが大変様になっていたギタリストです。ウインターの相手役として、同じスタイルを持つこの人ほど適役はいないでしょう。最終曲のあと、オーディエンスが本当にバンドを称えていることが判ります。

    tasuke さん |50代

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  • 1曲目の、右ウィンター、左デリンジャーのダブル・リ...

    投稿日:2013/05/10

    1曲目の、右ウィンター、左デリンジャーのダブル・リードといい、2曲目の弾けども弾けども次々新しいフレーズが出てくる名演といい、ウインター・ファンの多くが称える名盤です。とにかく速い速い。速いだけでなく、指の力があって粒立ちがはっきりしている。これが彼の安定感の基本だろうと思うんです。しかもこの時期は、デリンジャーのサポートもあって、一番ハードに弾きまくっていた時期。ほとんど他人の曲ですが、全く不満はありません。 自分の経験では、恥ずかしいことにこの作品の良さを判るのに時間がかかりました。ヘビーロック、コアなブルーズを一通り聞いたあとに戻ってきたら、とんでもない巨人ギタリストだったことに気づいた、という具合なのです。ひとつには、ぶっきらぼうなボーカル、弾き倒しギターのほかに過剰な演出が何にもないことが理由だったのでしょう。最初、単なるロックンロールに聞こえてしまっていたのでした。今から考えると、とんでもありません。 ところで、ボビー・コールドウェルの超人的な叩きまくりが聴けることが、もうひとつの役得です。この人はどうなっているのでしょう。ロールの速さは世界一ではないかと思いますし、バスドラの連打なんか異常です。危うく主役を食ってしまうおそるべきドラマーです。

    tasuke さん |50代

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  • 「Captured Live」とならぶ名盤。愛用のファイアーバ...

    投稿日:2012/12/19

    「Captured Live」とならぶ名盤。愛用のファイアーバードがガンガンに鳴り響いています。日本でいう3大ギタリストをあえて独断と偏見で選びなおすなら、このジョニー・ウィンターとデュアン・オールマン、そしてジミヘンだと思っています。それぐらい凄いギタリストです。

    オールウーマン・シスターズ・バンド さん |30代

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  • ライブアルバムは別にして、スタジオアルバムの中では...

    投稿日:2012/12/19

    ライブアルバムは別にして、スタジオアルバムの中では一番好きなアルバムです。CBS時代のロック色の強いアルバムから一転、ブルースに回帰したアルバムになっていて、カッコイイです。最後の「Walking Thru The Park」では、シカゴブルースの父マティー・ウォーターズの迫力のある声も聴けます。

    オールウーマン・シスターズ・バンド さん |30代

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  • 100万ドルのギタリストの名に恥じない名演です。しか...

    投稿日:2012/12/19

    100万ドルのギタリストの名に恥じない名演です。しかし、オールマンにしろ、スタジオアルバムとライブアルバムに出来の差がこんなにあるのはなぜでしょう?

    オールウーマン・シスターズ・バンド さん |30代

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  • このアルバムは、かなりリック・デリンジャー色が強く...

    投稿日:2012/12/19

    このアルバムは、かなりリック・デリンジャー色が強く、ロックやハードロックよりに仕上がっています。ブルースを期待して買うと少しがっかりするかもしれません。

    オールウーマン・シスターズ・バンド さん |30代

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