CD 輸入盤

Live

Johnny Winter (ジョニー・ウィンター)

基本情報

ジャンル
:
カタログNo
:
CK30475
組み枚数
:
1
レーベル
:
オリジナル盤発売年
:
1971
フォーマット
:
CD

収録曲   

  • 01. Good Morning Little School Girl (04:38)
  • 02. It's My Own Fault
  • 03. Jumpin' Jack Flash (04:28)
  • 04. Rock And Roll Medley: Great Balls Of Fire / Long Tall Sally / Whole Lotta Shakin' Goin' On (06:47)
  • 05. Mean Town Blues (09:00)
  • 06. Johnny B. Goode (03:22)

総合評価

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アナログもCDも両方2セット聞いて来た!!...

投稿日:2015/04/04 (土)

アナログもCDも両方2セット聞いて来た!!一昨年の遅すぎる初来日を見たが、ステージに出て来た時はビックリした。爺さんだった...。けれどプレイはなかなかだった。けれどもっと早く『ファイアーバード』を抱えた彼のプレイを見たかった。このライブアルバムを初めて聞いてから、45年の月日が流れた。リック・デリンジャーは偶然見た、たまたまカミさんと見に行った『シンディー・ローパー』のサポート・ギタリストだった。

ハン・ソロ さん | 神奈川県 | 不明

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1曲目の、右ウィンター、左デリンジャーの...

投稿日:2013/05/10 (金)

1曲目の、右ウィンター、左デリンジャーのダブル・リードといい、2曲目の弾けども弾けども次々新しいフレーズが出てくる名演といい、ウインター・ファンの多くが称える名盤です。とにかく速い速い。速いだけでなく、指の力があって粒立ちがはっきりしている。これが彼の安定感の基本だろうと思うんです。しかもこの時期は、デリンジャーのサポートもあって、一番ハードに弾きまくっていた時期。ほとんど他人の曲ですが、全く不満はありません。 自分の経験では、恥ずかしいことにこの作品の良さを判るのに時間がかかりました。ヘビーロック、コアなブルーズを一通り聞いたあとに戻ってきたら、とんでもない巨人ギタリストだったことに気づいた、という具合なのです。ひとつには、ぶっきらぼうなボーカル、弾き倒しギターのほかに過剰な演出が何にもないことが理由だったのでしょう。最初、単なるロックンロールに聞こえてしまっていたのでした。今から考えると、とんでもありません。 ところで、ボビー・コールドウェルの超人的な叩きまくりが聴けることが、もうひとつの役得です。この人はどうなっているのでしょう。ロールの速さは世界一ではないかと思いますし、バスドラの連打なんか異常です。危うく主役を食ってしまうおそるべきドラマーです。

tasuke さん | 新潟県 | 不明

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「Captured Live」とならぶ名盤。愛用のフ...

投稿日:2012/12/19 (水)

「Captured Live」とならぶ名盤。愛用のファイアーバードがガンガンに鳴り響いています。日本でいう3大ギタリストをあえて独断と偏見で選びなおすなら、このジョニー・ウィンターとデュアン・オールマン、そしてジミヘンだと思っています。それぐらい凄いギタリストです。

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人物・団体紹介

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Johnny Winter

白人であり、さらにアルビノというハンデもものともせず、ジョニーのギターにはパワーが漲っている。生半可はブルースマンでは到底、太刀打ちできないだろう。まもなく還暦を迎えようとしてはいるが、現在も現役バリバリにブルースし続けている白人ギタリストの最高峰である。

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