CD 輸入盤

Wrote A Song For Everyone

John Fogerty (ジョンフォガティ)

基本情報

ジャンル
:
カタログNo
:
78240
組み枚数
:
1
レーベル
:
フォーマット
:
CD
その他
:
輸入盤

商品説明

Produced by Fogerty, one of rocks most important artists and a national treasure who's sold over 100 million records, WROTE A SONG FOR EVERYONE is a celebration of his iconic songbook and a collection of twelve classics and deep tracks from his remarkable canon of hits as well as two brand new songs, Mystic Highway and Train of Fools. Fogerty performed alongside an array of todays biggest superstars from the country, pop and rock worlds including Foo Fighters, Bob Seger, Keith Urban, Jennifer Hudson, Kid Rock, Brad Paisley, the Zac Brown Band, My Morning Jacket, Alan Jackson, Miranda Lambert and more. The album also sees Fogerty teaming with an acclaimed new band like Dawes.

収録曲   

  • 01. Fortunate Son (with Foo Fighters)
  • 02. Almost Saturday Night (with Keith Urban)
  • 03. Lodi (with Shane and Tyler Fogerty)
  • 04. Mystic Highway
  • 05. Wrote a Song for Everyone (with Miranda Lambert, feat. Tom Morello)
  • 06. Bad Moon Rising (with Zac Brown Band)
  • 07. Long As I Can See the Light (with My Morning Jacket)
  • 08. Born On the Bayou (with Kid Rock)
  • 09. Train of Fools
  • 10. Someday Never Comes (with Dawes)
  • 11. Who'll Stop the Rain (with Bob Seger)
  • 12. Hot Rod Heart (with Brad Paisley)
  • 13. Have You Ever Seen the Rain (with Alan Jackson)
  • 14. Proud Mary (with Jennifer Hudson, feat. Allen Toussaint and Rebirth Brass Band)

ユーザーレビュー

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久々のアルバムはほとんどがCCRのカバー。...

投稿日:2014/02/02 (日)

久々のアルバムはほとんどがCCRのカバー。しかもそれぞれの曲で若手、ベテラン、ロック、カントリーの方々とコラボ。CCRの時から今までブレる事がなく一貫してクオリティの高い曲を作ってきているだけに様々なジャンルの人とコラボしても違和感がまったくなく往年の名曲が輝きを増している。こういった企画物は、これぐらい芸歴長い人でしか無理でしょう。新曲が聴きたいという気分もありますが、これはこれで大満足です!

テレキャス さん | 大阪府 | 不明

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今回はジョンを崇拝するアーティストたちと...

投稿日:2013/06/08 (土)

今回はジョンを崇拝するアーティストたちと一緒に共演するという、カヴァー集とも違うし、セルフ・リメイク集とも違う、変則的なセルフ・リメイク・カヴァー集(そんな言葉ないけど)で、まあこういう新作もありかなと・・。新曲2曲ではトレイン・オブ・フールズの方がいい。フォーチュネイト・サン、フールストップ・ザ・レインはこのアルバムでの聞かせ所。そしてライナーノーツに一つ異議あり!。ローダイの曲のライナーで、ジョンは実際にはその町を行ったことがないという説が載っていたが、たとえそう本人が語っていたにせよ、ジョンは若い頃、間違いなくこの町に来ている。歌の中でも飲んだくれている連中の前でも歌わなければならないと言っている。そしてローダイの町を出て行くことが自分の生きていく場所だと歌っている。ジョンは歌の中では、決して嘘は言わない人なんです。つまりローダイの主人公はジョンそのものなんです。そしてこの素晴らしい曲は、親父の生きた道を子供たちに伝える意味べく、息子たちと共演しているのです。CCRの最上曲は間違いなく、ローダイだと今も信じています。

yankey さん | 東京都 | 不明

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人物・団体紹介

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John Fogerty

白人ヴォーカルとしてはかなりソウルフルな部類に入る彼のヴォーカルは、クリーデンス時代のさまざまな名曲に欠かせないものであり、見せかけだけではないソウル・フィーリングを聴かせるそれは、アメリカの奥深いさまざまな音楽要素を取り入れたロックンロールの伝統を、ロック・ファンや当時のヒットチャート・ファンへ紹介する役目まで果たした。

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