CD

Live At The Greek

Jimmy Page / Black Crowes (ジミー・ペイジ / ブラック・クロウズ)

基本情報

ジャンル
:
カタログNo
:
VICP61192
組み枚数
:
2
:
日本
フォーマット
:
CD

内容詳細

元レッド・ツェッペリンのジミー・ペイジとブラック・クロウズが99年10月、LAのグリーク・シアターで行なったライヴ。インターネットで先行発売されて話題となっていた音源だ。(CDジャーナル データベースより)

収録曲   

総合評価

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ジミー・ペイジのニコニコ顔が目に浮かんで...

投稿日:2013/08/09 (金)

ジミー・ペイジのニコニコ顔が目に浮かんでしまいます。もともとは、ブラック・クロウズの演奏を見ていたペイジが飛び入りしたことが発端とか。ツェッペリン・ナンバーのライブと言いましても、著名な曲はわざと外されています。Hey Hey What Can I Do なんてコアなユーザーでないと知らないでしょう。ツェッペリンの流通している現役期のライブには、「フィジカル・グラフティ」以降の曲がありません。「カスタード・パイ」「シック・アゲイン」「テン・イヤーズ・ゴーン」という選曲は渋すぎます。それとジェフ・ベック「シェイプス・オブ・シングズ」、ピーター・グリーン「オー・ウェル」を演奏していることも意味深です。 さて、ブラック・クロウズにもオードリー・フリードとリッチ・ロビンソンがいますから、ペイジは弾きたいところだけを弾けばいいわけです。これは応えられないでしょう。クリスが「ジミー!」と呼ぶと嬉々としてソロを弾きに出てきます。なので、ツェッペリンのライブよりずっとギターパートは真面目でしっかりしています。問題は、ブラック・クロウズにとって、このライブがどんなメリットがあったのか…。でもいいのか。みんなペイジのことが大好きだから。

tasuke さん | 新潟県 | 不明

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この組み合わせ、面白い。ヴォーカルはもっ...

投稿日:2010/07/29 (木)

この組み合わせ、面白い。ヴォーカルはもっと高音が出る人のほうがいいんだけど、しかし味のある演奏が楽しめます。

sabbath sabbath さん | 広島県 | 不明

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Jimmy Page&Black Crowes名義でのリリース...

投稿日:2010/03/29 (月)

Jimmy Page&Black Crowes名義でのリリースです。Led ZeppelinもBlack Crowesも好きなので非常に魅力的な組合せです。特に、Led Zeppelin時代には余りLiveで演奏しなかった曲をやっているのはマニアックな選曲で良かったです。あえて代表曲を外した選曲という感じを受けますね。恐らく、これを初めて聴いた人は、オリジナルがどちらなのか分らないでしょう。 特にクリスのVoが全盛期のロバート・プラントに似ている部分もあり(真似ている?が正解かもしれませんが)背筋がゾクッとする瞬間が随所にみられます。Jimmy Pageという大物に飲み込まれずにリラックスした状態で臨めているようで良いです。 もう少し、Black Crowesの楽曲を演奏して貰いたかったというファンとしての我侭もありますが、これはこれで凄く贅沢な我侭ですね。

メタリック さん | 東京都 | 不明

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