指輪物語 5

J R R トールキン

基本情報

ジャンル
ISBN/カタログNo
ISBN 13 : 9784566020542
ISBN 10 : 4566020541
フォーマット
出版社
発行年月
1981年10月
日本
共著・訳者・掲載人物など
:
追加情報
:
295p;15

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読書メーターレビュー

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  • ちゃちゃ さん

    (自主的再読キャンペーン中。DVDも見たいな。)平和とは勝ち取るものだなあ〜。この間,1のDVDを見返したばかりなので,読みながら,ホビット庄の平和な風景が何度も思い起こされ,切なかったなり・・・。字が細かいけど,下巻も頑張る。

  • たかはし さん

    再読。ついにモルドール軍がゴンドールに攻め込んでくる。既に潰えたかもしれない可能性にかけて、フロドのためにみずから囮になると決し敵地に乗り込んだガンダルフやアラゴルンたちが、黒門で彼らの身に付けていたものを見せられたときの衝撃は想像を絶する。絶体絶命。

  • たかはし さん

    『王の帰還』て、アラゴルンのことか!映画も見ておらず、展開をまったく知らないので、帰還する王とはセオデン王のことだと思ってたw。とにかくアラゴルンが格好良すぎる。え、いつのまに主役?そしてわたしもいつのまにかハマりすぎて頁をめくる手が止まらず睡眠不足。エオウィン姫の傷心を思うと切なくて仕事も手につかない。ここにきて、まさかこんなラブが読めるとはまったく予想してなかった。死した同胞たちに合掌。ピピン、まさか死んでないよね!?フロドにサム、リング盗られてないよね!?

  • ひつじ さん

    「王の帰還」という題名そのものの内容。アラゴルンがやってきて、長かった夜が終わり、夜が明けるところがとても印象的。光と闇の戦いを象徴している。映画でこの描写がなくてとても残念だった。メリーとエオウィン姫のエピソードも素敵。

  • barcarola さん

    人の歴史は戦争、それはファンタジーワールドにおいても例外では無いようで。

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J R R トールキン

1892年1月3日、南アフリカのブルームフォンテーンに生まれる。第1次世界大戦に兵士として従軍した後、学問の世界で成功をおさめ、言語学者としての地位を築いたが、それよりも中つ国の創造者として、また古典的な大作、『ホビット』、『指輪物語』、『シルマリルの物語』の作者として知られている。その著作は、世界

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