ホビットの冒険 下 物語コレクション

J R R トールキン

基本情報

ジャンル
ISBN/カタログNo
ISBN 13 : 9784000264648
ISBN 10 : 4000264648
フォーマット
出版社
発行年月
1999年11月
日本
追加情報
:
19cm,231p

内容詳細

ひっこみ思案で気のいいホビット小人が、思いがけない旅に出る雄大な冒険物語。古代北欧の伝承の影響を色濃く残すファンタジー。

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読書メーターレビュー

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  • ツキノ さん

    わたしには不思議な感覚の読了感だった。決してヒーローひとりが活躍するというわけでもなく、みんなで力をあわせて、というのともちがう。ビルボの変化が見もの。竜とのかけひきも。映画も観てみたい。そしてやはり『指輪物語』もmustでしょう…

  • ゆう さん

    先日映画「ホビット 思いがけない冒険」を観たので、原作も読んでみたくなりました。「ロードオブザリング」の原作「指輪物語」は読んだことがあったんだけど、ホビットの冒険は読んでなかったので。読みやすくて楽しいお話でした。次はどうなるんだろうってわくわくして読むのが止まらないかんじでした。

  • munyoaki さん

    大変素晴らしい物語でした。上巻から一気に展開していくこの話に興奮が治りません^ ^まだ読んだことがない人が居るならば、登場人物の魅力に是非酔いしれて下さい。

  • もち さん

    ファンタジーの戦闘シーンが苦手なので戦いが激化しかけるとうまい具合にウラックアウトするビルボに助けられました。こんな戦いがおこるくらいなら、こんなものおこらなければいいのに、そうぶつぶつ考えるのに大きくうなずいてしまいました。ビルボの知恵と勇気、純真さまっすぐさ、冒険を通して(いい意味で)すこし変わったビルボににっこりさせられました。金銀財宝の持つ魔力に惑わされないように。この勢いにまかせて指輪物語も読んじゃいたいです。

  • 夢読み さん

    順番的には指輪物語の方が後だが、先に読んだ方が物語(特に「ひとつの指輪」)の深淵さを頭に入れながら読めるので良いような気がする。スマウグを退治するシーンはいかにもファンタジーっぽくていいです。指輪物語も再読してみようかな。

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J R R トールキン

1892年1月3日、南アフリカのブルームフォンテーンに生まれる。第1次世界大戦に兵士として従軍した後、学問の世界で成功をおさめ、言語学者としての地位を築いたが、それよりも中つ国の創造者として、また古典的な大作、『ホビット』、『指輪物語』、『シルマリルの物語』の作者として知られている。1972年、CB

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