CD 輸入盤

Gerry Mulligan Meets Johnny Hodges

Gerry Mulligan (ジェリー・マリガン)

基本情報

ジャンル
:
カタログNo
:
0655132
組み枚数
:
1
レーベル
:
オリジナル盤発売年
:
1959
フォーマット
:
CD

商品説明

Gerry Mulligan Baritone Saxophone
Johnny Hodges Alto Saxophone
Claude Williamson Piano
Buddy Clark Bass
Mel Lewis Drums
Recorded November 17, 1959 at United Recorders, Hollywood

 真っ赤なブレザーで現れた1958年のニューポートの一年後、アルトの王様、ジョニー・ホッジスニ果敢に挑んだ記念すべきアルバム。

収録曲   

  • 01. Bunny
  • 02. What's The Rush
  • 03. Back Beat
  • 04. What It's All About
  • 05. 18 Carrots For Rabbit
  • 06. Shady Side

ユーザーレビュー

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2 What’s The Rush 数あるジョニー・ホッ...

投稿日:2007/06/06 (水)

2 What’s The Rush 数あるジョニー・ホッジスの名演中、理想的な音色で録音されたテイクではありませんか?勿論ジェリーマリガンのbsも良く鳴っています。リズム隊も好い。ヴァーヴ・レーベルでは、こんなセッション録音が特に素晴らしい!

salamat さん | tokyo | 不明

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人物・団体紹介

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Gerry Mulligan

 1958年のニュポート・ジャズフェステュヴァルの演奏を記録した映画『真夏の夜のジャズ』でのマリガンの真っ赤なジャケット姿はジャズファンにジ強烈な印象を与えると共に、アメリカが持っている富の大きさを感じさせた。ジェリー・マリガンこそは、1950年代のジャズメンの中でもチェット・ベイカーと並んで哀愁の薫るミュージシャンとして忘れられない。

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