CD

Duster

Gary Burton (ゲイリー・バートン)

基本情報

ジャンル
:
カタログNo
:
SICP4216
組み枚数
:
1
:
日本
フォーマット
:
CD
その他
:
期間限定盤

商品説明

JAZZ COLLECTION 1000
2014年2月に第1弾50タイトル、3月に第2弾50タイトルをリリースし、大好評を博した「ジャズコレクション1000」シリーズの第3弾。第1弾、2弾同様にColumbiaとRCA というアメリカを代表する2大レーベルを中心にソニーミュージックが所有する豊富なジャズ・カタログから、長らく再発を望まれている作品の初CD化や現在入手困難なレア作品を含む100タイトル(第3弾9/24発売 50タイトル、第4弾10/22発売 50タイトル)を¥1,000+税(2枚組は¥1,500+税)というスペシャル・プライスでリリース。
第1弾、2弾と比べても遜色のないジャズ・ファン垂涎のラインナップと価格。全タイトル新規ライナーノーツ。

鬼才ラリー・コリエルを抜擢し、ジャズ・ロックへの第一歩を踏み出したゲイリー・バートンの金字塔。卓越したハーモニー・センスを持ったバートンのヴィブラフォンと、チョーキングやフィードバック奏法を駆使したコリエルのエレクトリック・ギターがぶつかりあい、このうえなくスリリングな響きを生み出している。名演「ブルースをそっと歌って」収録。

内容詳細

1967年にリリースされ、音楽シーンに大きなショックを与えたヴァイブ・マスター、ゲイリー・バートンの問題作。ジャズにロック・ギターの方法論を持ち込んだラリー・コリエルのギターは必聴。(CDジャーナル データベースより)

収録曲   

ユーザーレビュー

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ヴィブラフォン奏者のゲイリー・バートン、...

投稿日:2013/07/28 (日)

ヴィブラフォン奏者のゲイリー・バートン、1967年の録音でジャズ・ロックの旋風を引き起こした名盤。共演者はスタン・ゲッツ・クァルテットのメンバーだったベースのスティーヴ・スワロー、ドラムのロイ・ヘインズに、ロックギタリストのラリー・コリエル(コーイエル)。これが当時、我々の前に姿を現した「ゲイリー・バートン・クァルテット」の陣容である。演奏は今聴いても陳腐化するどころか益々輝いてくる。

青木高見 さん | 東京都 | 不明

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いわゆる「ジャズとロックの融合」というテ...

投稿日:2002/01/28 (月)

いわゆる「ジャズとロックの融合」というテーマに関する記念碑的な作品です。ややカントリーロックの味付けになっていますが、中身は紛れもないJAZZです。しばしばモダンジャズのプレーヤにカバーされるSweet Rainの原型をここに見ることができます。

RadioKidPlus さん | 横浜 | 不明

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