CD

Language Of Life

Everything But The Girl (エヴリシング・バット・ザ・ガール)

基本情報

ジャンル
:
カタログNo
:
PVCP8905
組み枚数
:
1
:
日本
フォーマット
:
CD

商品説明

全英で初めてトップ3入りした”もう話したくない”のヒットで知名度をあげたEBTGが、さらに全米進出をも実現させた通算5作目(1990年発表)。全英で10位、全米で77位という、それまでの最高位を記録した。初のLA録音を敢行した本作では、プロデューサーにトミー・リピューマが迎えられ、マイケル・ブレッカーやジョー・サンプル、スタン・ゲッツといったジャズ〜フュージョン界の大物がゲスト参加。洗練されたアダルト感覚溢れるサウンドを聴かせる。

内容詳細

トミー・リピューマをプロデュースに迎えた90年発表の第5作目。LAのジャズ/フュージョン系の超一流ミュージシャンをバックにAOR色の強い世界を表現し米国でも初のメジャー・ヒット。(CDジャーナル データベースより)

収録曲   

  • 01. ドライビング
  • 02. ゲット・バック・トゥゲザー
  • 03. ミート・ミー・イン・ザ・モーニング
  • 04. ミー・アンド・ボビー・D
  • 05. ランゲージ・オブ・ライフ
  • 06. テイク・ミー
  • 07. イマジニング・アメリカ
  • 08. レッティング・ラブ・ゴー
  • 09. マイ・ベイビー・ドント・ラブ・ミー
  • 10. ロード

総合評価

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円熟味を見せ始めたEBTGが豪華な演奏陣...

投稿日:2013/12/20 (金)

円熟味を見せ始めたEBTGが豪華な演奏陣と共演したヒット作。 まとまりの良さでは、キャリア随一の完成度だ。 懐かしくもけだるいトレーシーのヴォーカルが、切なさを一層かき立てる。 未発表音源満載の2枚組は、ファンならずともマストアイテムだ。

ハリアー黒 さん | 東京都 | 不明

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アルバム毎に色々なアプローチで変幻自在な...

投稿日:2013/01/23 (水)

アルバム毎に色々なアプローチで変幻自在なサウンドを聴かせてくれたEBTGでしたが、このアルバムがもっともアーバン・アダルトな仕上がりになったと思います。Tリピューマ起用でいかにもLAフュージョンなサウンドがバックであっても、Tソーンのそれと判るVoの存在感はさすがです。アコースティックな響きが大幅に後退したことでEBTGファンの受け取り方は様々だったようですが、Steely Danの「Aija」や「Gaucho」が好きな当方にはピタリとフィットしてくれたアルバムです。

redfodera さん | 不明 | 不明

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アダルトコンテンポラリーな都会派ソウル。今聴いても色...

投稿日:2010/08/15 (日)

アダルトコンテンポラリーな都会派ソウル。今聴いても色褪せず。サックスの音色とかとってもいい。素敵。

がすたふ孫 さん | 神奈川県 | 不明

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