SHM-CD

Old Sock

Eric Clapton (エリック・クラプトン)

基本情報

ジャンル
:
カタログNo
:
UICP1153
組み枚数
:
1
:
日本
フォーマット
:
SHM-CD
追加情報
:
国内盤のみSHM-CD仕様

商品説明

J.J.ケイルとのコラボ作『The Road to Escondido』(2006年)、ジャズ・カヴァー・アルバム『クラプトン』(2010年)を経た本作で取り組んだのは、彼が個人的に愛してやまない珠玉中の珠玉の名曲を少年時代まで遡ってセレクトした"Clapton's Greatest Songs"!
J.J.ケイル、ゲイリー・ムーア、 レッドベリー、ピーター・トッシュ、ジョージ・ガーシュウィン、ハンク・スノウ、タジ・マハールなどなど、1930年代のミュージカル・ナンバーやブルース/カントリーの名曲からソウル、レゲエ、ロックまで、様々なジャンルのアーティストの楽曲を、クラプトン・フィーリングでカヴァー!
過去にもボブ・マーリー「アイ・ショット・ザ・シェリフ」や数々のブルース・ナンバーのカヴァーで見事なセンスを見せつけたクラプトンだけに、いやが上にも期待は高まる。
自らのルーツに立ち返り、心機一転挑んだ待望の新作に、世界中のファンが早くも騒然!

■プロデュースはエリック・クラプトンに加え、前作『Clapton』(2010年)に続いての参加となるジャスティン・スタンレー(Justin Stanley)、『Back Home』(2005年)以来となるサイモン・クライミー(Simon Climie)の3人による共同プロデュース。
■サイド・ミュージシャン陣は、スティーヴ・ガッド(Steve Gadd)(drums)、ウィリー・ウィークス(Willie Weeks)(bass)、クリス・ステイトン(Chris Stainton)(keyboards)という、クラプトンのアルバムではおなじみの剛腕3人。
■注目のゲスト・ミュージシャンにも、自身の2012年アルバム『キス・オン・ザ・ボトム』でクラプトンと共演したポール・マッカートニー(ベース&ヴォーカル:#6)を筆頭に、80'sディスコ・クイーン=チャカ・カーン(バック・ヴォーカル:#4)、そして前作『クラプトン』(2010年)に続く参加となる3人=JJ・ケール(バック・ヴォーカル&ギター:#2)、スティーヴ・ウィンウッド(ハモンドB3オルガン:#8)、ジム・ケルトナー(ドラム:#12)と、錚々たる顔ぶれが並ぶ。
■オリジナルの新曲として「ゴッタ・ゲット・オーヴァー / Gotta Get Over」(#4)、「エヴリ・リトル・シング / Every Little Thing」(#11)を収録!

(メーカーインフォメーションより)

内容詳細

「オール・オブ・ミー」「グッドナイト・アイリーン」といったスタンダードから、ピーター・トッシュ、ゲイリー・ムーアなどの楽曲を時に軽やかに、時に渋くカヴァー。ポール・マッカートニーやスティーヴ・ウィンウッドほか、豪華ゲストの参加も嬉しい、デビュー50周年を飾る秀作。(達)(CDジャーナル データベースより)

収録曲   

総合評価

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がっかり クラプトンも年老いたということ...

投稿日:2017/02/11 (土)

がっかり クラプトンも年老いたということか?

給料泥棒 さん | 三重県 | 不明

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ここ数年ではこれが一番。

投稿日:2015/06/15 (月)

ここ数年ではこれが一番。

ホーぺ さん | 兵庫県 | 不明

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新曲のGotta Get Over がたまらなくかっこ...

投稿日:2013/05/24 (金)

新曲のGotta Get Over がたまらなくかっこいい。とてもツアー引退を考えている人が出すような曲ではないぞ。

和和和庵 さん | 栃木県 | 不明

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人物・団体紹介

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Eric Clapton

誰もが認める「ギターの神様」エリック・クラプトン。そして、その「のっぴきならない」エモーショナルなギター・サウンドに加え、歌表現まで含めたブルースの追求に目覚めたことが、エリック・クラプトンの音楽に強い訴求力とポピュラリティを付け足したのではないだろうか。

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