CD 輸入盤

Rockpalast: Krautrock Legends Vol.1

Epitaph (エピタフ)

基本情報

ジャンル
:
カタログNo
:
MIG903822CD
組み枚数
:
2
レーベル
:
:
Europe
フォーマット
:
CD
その他
:
ライブ盤,輸入盤

商品説明

ドイツの人気 TV 番組“Rockpalast”から77 年、79 年、04 年に番組出演した際のライブを収録したEpitaph のパフォーマンス作品。
最初の出演となった77 年2 月、メンバーはごくわずかな聴衆、それもステージからかなり離れた場所にいる人たちの前で演奏することにひどく面食らったという。オープニングの「She’s Burning」はどのアルバムにも収録されておらず、このライブが唯一のレコーディング。エピタフ・ファンには人気の高い「Going To Chicago」は74年のStatus Quo のツアー中にたった5 分で書き上げた曲。「Who Do You Love」はギグの後のジャムセッションで誕生した曲。
2 回目の出演となった79 年9 月は、レーベルのツアー中で、すでに6 日目を迎えていたのでリードボーカルのクリスの声はかなりつぶれていたという。「Return To Reality」は新作アルバム『See You In Alaska』の新曲のひとつ、Rockpalast で演奏された何曲かはまだレコーディングが済んでいないものもあった。「When I Loose Your Love」はここではボーカルがあるが、アルバムではインストゥルメンタルになっている。
04 年12 月の3 回目の出演は“懐かしのクラウト・ロックパラスト”と題してクラウトロック全盛期のバンドが集められた中でのライブ。3 日間の特集でエピタフは2 日目に出演。2 本のリードギターを使ったタイトな演奏は聴衆を圧倒した。
ボーナスフィーチャーの“Beat Club”は72 年の映像。メンバーは普段どおりブルージーンズとジャケットで演奏しようと考えていたが、ステージのスクリーンが青だということがわかり、急遽代わりの色の服を買うはめになったという。ブルーのスクリーンにはサイケデリックな効果があるとTV 局が考えたからだ。「Little Maggie」はカメラテスト用のため、ブルースクリーンはない。
2 枚のCD にはDVD1 に収録されているライブ音源を収録。
(メーカー資料より)

収録曲   

ディスク   1

EPITAPH - WDR Studio-L Koln 02.02.1977

  • 01. She's Burning
  • 02. Woman
  • 03. Tequila Shuffle
  • 04. Crossroads
  • 05. Outside The Law
  • 06. Fresh Air
  • 07. Who Do You Love
  • 08. Going To Chicago
  • 09. Stop, Look And Listen

ディスク   2

EPITAPH - WDR Studio-L Koln 03.09.1979

  • 01. Tonight
  • 02. When I Lose Your Love
  • 03. Return To Reality
  • 04. Strangers
  • 05. On The Road
  • 06. Hold On
  • 07. Mick's Boogie
  • 08. Spread Your Wings
  • 09. Going To Chiacgo

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