CD 輸入盤

Live (2CD)

Eagles (イーグルス)

基本情報

ジャンル
:
カタログNo
:
7559605912
組み枚数
:
2
レーベル
:
:
Europe
オリジナル盤発売年
:
1980
フォーマット
:
CD
その他
:
輸入盤

商品説明

イーグルス唯一となるライヴ・アルバム(1980年発表)。「ロング・ラン・ツアー」でのステージを中心に纏められた本作では、彼らの代表曲が次々と聴ける。2枚目の冒頭曲は本作から生まれたヒット曲。

収録曲   

ディスク   1

  • 01. Hotel California
  • 02. Heartache Tonight
  • 03. I Can't Tell You Why
  • 04. Long Run, The
  • 05. New Kid in Town
  • 06. Life's Been Good

ディスク   2

  • 01. Seven Bridges Road
  • 02. Wasted Time
  • 03. Take It to the Limit
  • 04. Doolin-Dalton (Reprise II)
  • 05. Desperado
  • 06. Saturday Night
  • 07. All Night Long
  • 08. Life in the Fast Lane
  • 09. Take It Easy

総合評価

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イーグルスの80年のライブ盤です。これを発...

投稿日:2021/07/10 (土)

イーグルスの80年のライブ盤です。これを発表した後、解散しました。 完全主義者の彼ららしく、選曲、演奏、音質とも最高です。 まず、この時期に指向していたヘヴィネスを「ホテ・カル」、 「駆け足の人生」、そしてウォルシュのソロである「この人生に駆けて」 でしっかり見せます。 一方で、「セブン・ブリッジズ・ロード」や「サタデイ・ナイト」 で、守旧派のファンもうならせます。 そしてイーグルスの最大の売りはやはりコーラスワーク。「言い出せなくて」 「テイク・イット・トゥ・ザ・リミット」、「ニュー・キッド・イン・タウン」 あたりでうなってしまいます。 最後の「テイク・イット・イージー」は、軽快さとヘヴィネスが見事に同居して、 結成〜解散までの彼らも魅力が凝縮しています。最後を飾るのに ふさわしい演奏と歌です。 素晴らしいライブ盤です。 何度も聞いたこのライブ盤ですが、「ヴォイス・オブ・イーグルス」である ドン・ヘンリー色がもっと強いかと長い間勘違いしていました。改めて 聞きますと、選曲もバランスがよく、全くそんなことがありません。 どうも、再結成以降のライブで見られるヘンリーのソロ曲の多さや、 「ホテ・カル」、「ならず者」などの代表曲に、私自身が惑わされて いたようです。

WM-102 さん | 不明 | 不明

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懐かしい音ですね。学生の頃CDも聞きライヴ...

投稿日:2021/07/08 (木)

懐かしい音ですね。学生の頃CDも聞きライヴにも行き、結構聞いてたグループでした。只ライヴ盤が無かったのではないかと思い、このアルバムを見た時は嬉しかったし懐かしい音が聞けて癒されました。

tatsu さん | 不明 | 不明

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このアルバムは本当にいつ聞いても心に染み...

投稿日:2011/03/19 (土)

このアルバムは本当にいつ聞いても心に染みてきて時間が経つのを忘れてしまう。特に#Desperado〜#Saturday Nightが秀逸。 アルバムでは全体的にロックナンバーよりコーラスナンバーがfeatureされていて、Eagles晩期の雰囲気がより一層醸し出されていて、本当にしみじみ・・・。 コーラスでもリードでも声の抑揚が凄くクリアで、本当にいつまでも聞き続けたい一枚です。 マスターがあるならフルライブ版でリマスター出して欲しいですね。 先日のTDでのライブは最終日に行ってきましたが、フルハウスではなくてちょっと寂しかった。 勿論比較しちゃいけないんだろうけど、楽器もサポートメンバーがメインパートは演奏していて、このアルバムの頃の緊張感は無く、何とかEaglesって感は否めなかったなぁ。 でも、ステージが進むにつれて段々と声が出始めて最終的にはいいライブに成りました。まずは、来日してくれたことに感謝。曲数もかなりたくさん演奏してくれて、2時間に及ぶ素敵なライブでした。

ポップギア さん | 東京都 | 不明

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人物・団体紹介

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Eagles

70年代の人気をピークとして現在でも再編バンドとして人気を博しているイーグルス。ウエスト・コースト・サウンドの代名詞的存在だった彼らは、現在もある種の世代においてアメリカ的なるものを最も代表するバンドであり、その象徴としての役割をまっとうしているように見える。

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