SACD

Hotel California

Eagles (イーグルス)

基本情報

ジャンル
:
カタログNo
:
WPCR14165
組み枚数
:
1
:
日本
フォーマット
:
SACD
その他
:
ハイブリッド
追加情報
:
ハイブリッドCD
解説、歌詞対訳付

商品説明

■SACD/CDハイブリッド盤
※5.1chサラウンド&ステレオ音声収録
※通常のCDプレイヤーでも通常のCDとして再生することが可能です。

内容詳細

イーグルスを代表する名盤。前作で脱退したバーニー・レドンに代わってジョー・ウォルシュが加入。有名な表題曲を筆頭に、レゲエやファンクのリズムを取り入れるなど、サウンド面でのさまざまな試みも面白い。(CDジャーナル データベースより)

収録曲   

総合評価

★
★
★
★
★

5.0

★
★
★
★
★
 
68
★
★
★
★
☆
 
3
★
★
★
☆
☆
 
4
★
★
☆
☆
☆
 
2
★
☆
☆
☆
☆
 
0
★
★
★
★
☆
正直、前作が彼らの最高傑作だと思います。...

投稿日:2013/09/22 (日)

正直、前作が彼らの最高傑作だと思います。 このアルバムは勘違いした方向に頑張り過ぎた感が満載です。 無論、名曲も多いです。 でも、この程度の曲をリプライズなんて、ビートルズじゃないんだから。 でも、名盤には違いありません。 異論はもちろん認めます。

だいはや さん | 神奈川県 | 不明

2
★
★
★
★
★
最近Eaglesが来日すると、日本に大災害が起...

投稿日:2013/02/15 (金)

最近Eaglesが来日すると、日本に大災害が起こった。新潟の中越大震災の年には、新幹線が止まり来日公演に行けなかった。2011年には無事に2月に来日公演が終わったかと思ったら、3月に東日本大震災が襲い、個人的には大災害とEaglesのイメージが最近は重なってしまう。にもかかわらず、このグループはやはり希有な楽曲を擁し、趣深いボーカルで聴く者を納得させるWest Coast Rockの奇跡である。演奏もうまいが、このアルバムでも超有名タイトル曲は言うに及ばず、New Kid In Townのちょうどいい加減の 軽やかさ、Wasted Timesの曲の展開のうまさ、そしてLast Resortの英語の歌詞の深さなど名盤に名曲ありとの実感を深くする。ただ、発表当時はABBAのArrivalの華やかさやFleetwood MacのRumorsの華麗さに日本のファンは心奪われていたのも事実だ。そして時が過ぎて、静かにこのCDを聴けば、時の流れの中でも自分の中で失われなかったものに気づく。Last Resortで”They call it a paradise. I don’t know why.”とドン・ヘンリーがややシニカルに歌うが、私はやはり音と精神の楽園はあったのだ、そして今もそれは私達を勇気づけてくれているのだと思っている。一つの大切な時代を象徴すると共に、未来を展望させる音楽である。

beaver さん | 新潟県 | 不明

1
★
★
★
★
★
みんないいけど、CFHが特にいいかな?本...

投稿日:2012/12/30 (日)

みんないいけど、CFHが特にいいかな?本当に名盤だと思う。でも、この名盤をつくったがゆえに解散してしまったのは事実。当時はかなりのプレッシャーがあったと聞いている。アーティストって大変な仕事だね?常にいいものをつくり続けなければならないんだからね。とはいえ、いいアルバムなので聞いて下さい。

pekopapa さん | 埼玉県 | 不明

2

人物・団体紹介

人物・団体ページへ

Eagles

70年代の人気をピークとして現在でも再編バンドとして人気を博しているイーグルス。ウエスト・コースト・サウンドの代名詞的存在だった彼らは、現在もある種の世代においてアメリカ的なるものを最も代表するバンドであり、その象徴としての役割をまっとうしているように見える。

プロフィール詳細へ

Eaglesに関連する商品情報

おすすめの商品