SHM-CD

Money Jungle

Duke Ellington (デューク・エリントン)

基本情報

ジャンル
:
カタログNo
:
UCCU5784
組み枚数
:
1
:
日本
フォーマット
:
SHM-CD

商品説明

【SHM-CD】【新規ライナーノーツ】【再販商品】
ジャズレーベルの宝庫、ユニバーサルミュージックが満を持してお届けする究極の新カタログシリーズ「ジャズ百貨店」。各レーベル、選び抜いた超名盤をシリーズ化!
<商品詳細>
3人の巨人によるジャズ史に残るサミット・セッションの記録。御大エリントンのパーカッシヴで過激なピアノ・タッチが凄まじい重量級の名盤。
<パーソネル> デューク・エリントン(p) チャールス・ミンガス(b) マックス・ローチ(ds)
★1962年9月17日録音

(メーカー・インフォメーションより)

内容詳細

エリントンが二周りも歳の離れた二人と共演した1962年のトリオ録音作。ミンガス、ローチとも確固たるスタイルを持ったプレイヤーであり、彼らとの共演により御大のタッチにもいつも以上に熱がこもる。(CDジャーナル データベースより)

収録曲   

ユーザーレビュー

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(Eについて某所での会話) 。 リスナーA 「こん...

投稿日:2008/08/04 (月)

(Eについて某所での会話) 。 リスナーA 「こんなキャラバンあっていいんすカ ? 。」 リスナーB 「いいんじゃね〜の。」 リスナーA 「マイルスとモンクの喧嘩セッションどころじゃないっすヨ...。」 リスナーB 「ジャズの神様達だってたまには、楽器で大暴れしたい時だって、あんだろ〜... 。 大体マイルスとモンクは喧嘩なんかしてね〜し... 。」 リスナーA 「ミンガスやローチならまだしも、エリントンは一応 “デューク” っすヨ ! 。」 リスナーB 「 ... 。 」 。 リスナーB 「 取り合えず、トレーンとエリントンの共演盤でも聴いてみろ。 」 リスナーA 「分かったッス。」・・・・こんなEが俺も好きッす ! 。 ( 逆に、C、F等の曲は美しくて好きッす ! 。 )

星影のステラー・リージョンズ さん | 宮城県 | 不明

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いくつかのエリントンを聴きましたが、脇を...

投稿日:2006/03/21 (火)

いくつかのエリントンを聴きましたが、脇を固めるローチ、ミンガスとのトリオなんて、そう聴けない。わかっていた事だが、これが本当の名盤ですね(*^_^*)おすすめです。

kazu2983 さん | 三重県 | 不明

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人物・団体紹介

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Duke Ellington

 エドワード・ケネディ・エリントンは、1899年4月29日、昭和天皇に2歳先んじてワシントンD.C.に生まれている。ホワイトハウスの黒人執事だったという黒人上層階級に属するエりントンの家庭環境は、“Duke”というあだ名が示しているような雰囲気を持っていたのだろう。 デュークは、7歳でピアノをはじめ10代に入ると作曲に取り組んでいる。そして、ほかの多くのミュージシャンと同じ、18歳で音楽を目指して

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