CD

The Taking

Duff Mckagan's Loaded (ダフ マッケイガンズ ローデッド)

基本情報

ジャンル
:
カタログNo
:
VQCD10258
組み枚数
:
1
レーベル
:
:
日本
フォーマット
:
CD
その他
:
価格限定盤

商品説明

(レーベル資料より)
ガンズ&ローゼズ〜ヴェルヴェット・リヴォルヴァーのベーシストとして活躍するダフ・マッケイガン率いる”ダフ・マッケイガンズ・ローデッド”の新作が登場。2008年、『ラウド・パーク08』フェスティバルで来日を果たして以来、古巣ガンズのロンドンでのライヴへの飛び入り、ジェーンズ・アディクション加入〜脱退など、さまざまな話題を呼んできたダフにとって、2009年の『シック』以来となるローデッド名義のアルバムとなる。ガンズのステージでミスフィッツの「アティテュード」を歌うなど、パンク野郎としてのイメージが強い彼だが、今回はパンク・ロッカーとしての側面に加えて、より広い音楽性を志向。「ウィ・ウィン」は全米プロ・フットボールのシアトル・シーホークスの試合でも既にフィーチュアされている新世代スポーツ・アンセムだし、戦地から本国に帰還して逆境を超える男女を描いた「ファイト・オン」も幅の広いファンの心を捕らえるだろう。アルバムのレコーディング・メンバーはマイク・スクワイアーズ(ギター)、ジェフ・ラウズ(ベース)という、前作でもプレイした気心知れた仲間に加え、新加入のアイザック・カーペンター(ドラムス)というラインアップ。さらにサウンドガーデン、パンテラ、デフトーンズらを手がけてきた名プロデューサー、テリー・デイトを迎えた、強力な布陣がダフをバックアップしている。マニック・ストリート・プリーチャーズ『ポストカーズ・フロム・ア・ヤング・マン』へのゲスト参加、ジェーンズ・アディクション新作へのソングライティング参加、待望のヴェルヴェット・リヴォルヴァー復活など、精力的な活動で現代ロック・シーンを揺さぶり続けるダフ。そんな彼のリーダー・プロジェクトであるローデッドは来日公演の噂も囁かれており、ニュー・アルバム『ザ・サウンドトラック』は2011年、最大の話題作のひとつだといえる。

【初回限定スペシャルプライス盤】
日本先行発売/通常CD仕様※本商品に日本盤ボーナストラック、日本語解説は含まれておりません(※SHM-CD仕様/ボーナストラック/歌詞・対訳・日本語解説が付いた日本限定仕様盤は3/2発売予定)

内容詳細

ガンズ・アンド・ローゼス、そしてヴェルヴェット・リヴォルヴァーと常にロック・シーンを牽引しているダフ・マッケイガンズ率いるバンドのアルバム。重厚でありながらも繊細なサウンドを聴かせる。(CDジャーナル データベースより)

収録曲   

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人物・団体紹介

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Duff Mckagan's Loaded

元ガンズ・アンド・ローゼズ、現ヴェルヴェット・リヴォルヴァーのベーシスト、ダフ・マッケイガンによるパンクロック色の濃いソロ・プロジェクト。ダフはヴォーカルとベースを兼任する。

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