CDシングル

crush the window

Dragon Ash

基本情報

カタログNo
:
VICL35855
組み枚数
:
1
:
日本
フォーマット
:
CDシングル

商品説明

充電を完了し、いよいよ怒涛の攻撃がスタートするDragon Ash。第1弾は彼らの得意とするサウンドと新境地が絶妙な具合に混ざったメローでラガ&オルタナティヴなナンバー!オリコンチャートでは初登場2位を獲得!「Shade」以来、約10ヶ月振りとなる久々の今作。「Shade」リリース後はMob Squadツアーや、Rock In Japan Fes、Rising Sun等の野外フェスで猛暑をさらに熱く盛り上げてくれたが、ライヴ終了と同時にグループとしての活動からは遠ざかっていた。

2005年のスタートを切る今作は、おなじみのBOTSのサンプリング声から幕をあけ、ラガ/ブレイクビーツな高速ドラムンベースが炸裂!一定の高揚感を持続させてくれるギターフレーズ、言い意味で肩の力の抜けたサウンドとKJのメロディックなフローが心地良い名曲に仕上がっています!正直、この仕上がりは(方向性)はかなり満足!Dragon Ashらしいけど、かなり新しい方向性!さらにダビーな空間処理、英語日本語混じり文体のヴァースに、哀愁のメロディが乗ったサウンドはD.Aでしかあり得ない!さらに新曲2曲を収録。"D.Aはカップリングにも名曲あり"、のセオリーは今回も健在!「Resound」はKJの友人(パキスタン人と日本人のハーフ)の印象的なサンプリング・ヴォイスで始まる、ハードコア・ダビー・ドラムンベース。ギターのHirokiのサイド・プロジェクト・DtのMC担当・Hideをフューチャリング。「Soldier」はダンサー2人、Atsushi、Dri-Vによるタップノイズをビートに、アコースティック・ギターで弾き語られるフォークナンバー!2005年、再びDragon Ashの快進撃が始まる!

内容詳細

2005年第1弾シングル。2004年には活動のペースを落としていた彼らだが、高速のドラムンベースと郷愁感を漂わせるメロディを融合したこの曲は恐ろしく斬新で、「もう一度シーンを引っ張ってやる」という気合がまっすぐに伝わってくる。これぞ、ミクスチャーの真髄。(朋)(CDジャーナル データベースより)

収録曲   

総合評価

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最高最高さいこーー!!! うち的には、こ...

投稿日:2006/09/27 (水)

最高最高さいこーー!!! うち的には、この『Crush The window』が一番好きです!!すごく大人の独特の感じが、良いですよ〜ん!!

影野阿修羅 さん | 宮城 | 不明

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ラッシュボールでこの曲聴いてめっちゃはじ...

投稿日:2005/08/23 (火)

ラッシュボールでこの曲聴いてめっちゃはじけてぇー! あと4日だし、進化したDAをはやくおがみたいですなー!!

ヒューズ さん | 東京 | 不明

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DAの2連続リリース!この2枚だけでもおなか...

投稿日:2005/07/22 (金)

DAの2連続リリース!この2枚だけでもおなかいっぱいです。フェスも楽しみだ〜!!

shop k さん | 千葉 | 不明

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人物・団体紹介

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Dragon Ash

時代に押しつぶされそうになりながら、逆に時代を背負い込んだ希有なバンドDragon Ash。降谷健志という圧倒的な才能と供に、それを支える馬場・桜井・BOTSという友。激しさをぶつけながら、いつでも温かく包み込む優しさをみせる彼らに共感する若者は多い。ガレージやパンクといった音楽からスタートしながら、ミクスチャー、ヒップホップとあらゆる音楽を吸収・昇華する圧倒的な才能。彼らの存在意義は大きい。

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