SACD 輸入盤

Making Movies (HYBRID SACD)

Dire Straits (ダイアー・ストレイツ)

基本情報

ジャンル
:
カタログNo
:
CMFSA2186
組み枚数
:
1
レーベル
:
フォーマット
:
SACD
その他
:
限定盤, ハイブリッド,輸入盤

商品説明

80年のサード・アルバムがMOBILE FIDELITYからハイブリッドSACD仕様で登場!!

1980年にリリースされ、多くのファンから最も完成度の高いアルバムとされるサード・アルバム『MAKING MOVIES』。MARK KNOPFLERの実弟DAVID KNOPFLERがアルバムの制作中で脱退し、結成以来初のメンバー・チェンジを経たこのアルバムは、BRUCE SPRINGSTEENのエンジニアとしても知られるJIMMY IOVINEと共に、MARK KNOPFLER自らがプロデュースしています。その繋がりからかTHE E STREET BANDのピアニストROY BITTANがDAVID KNOPFLERの代役としてゲスト参加。MARK KNOPFLERの哀愁漂う泣きのギター・プレイにほどよくアクセントを加え、前2作からさらに美しさを増したメロディに進化。リリカルでアーシーな米国と英国双方のいいとこどりで広がっていったその音楽性は、82年次作『LOVE OVER GOLD』85年大傑作『BROTHERS IN ARMS』へと確実に続くターニングポイントとなっています。



■ナンバリング入り限定盤ハイブリッドSACD仕様
■オリジナル・マスター・テープからのリマスタリング

※MOBILE FIDELITY商品はレーベルの特性上、正確な入荷予定時期は完全未定となります。なかには半年以上に渡る延期・遅延の可能性もございますので、予めご了承ください。


(メーカーインフォメーションより)

収録曲   

  • 01. TUNNEL OF LOVE
  • 02. ROMEO AND JULIET
  • 03. SKATEAWAY
  • 04. EXPRESSO LOVE
  • 05. HAND IN HAND
  • 06. SOLID LOVE
  • 07. LES BOYS

ユーザーレビュー

総合評価

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前2作とは異なり、キーボードサウンドをフ...

投稿日:2000/10/27 (金)

前2作とは異なり、キーボードサウンドをフューチャーして、ストーリー性のある大作ロックを志向しはじめた作品。ノップラーの表現者としての純粋な野心が全編にみなぎっている。「トンネル・オブ・ラブ」「ロミオ&ジュリエット」は間違いなく名曲!

佐々木 さん | 東京 | 不明

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人物・団体紹介

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Dire Straits

‘79年3月のデビュー曲である「悲しきサルタン」はあれよあれよという間に全米シングル・チャートを駆け上り、遂にベスト10入りの快挙を成し遂げた。それはまさしく壮快な出来事であり、同時に今までまかり通っていた全米でのヒット・パターンといったものを根底から覆す事件でもあった。

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