CD

Look Of Love

Diana Krall (ダイアナ・クラール)

基本情報

ジャンル
:
カタログNo
:
UCCV9582
組み枚数
:
1
:
日本
フォーマット
:
CD
その他
:
限定盤

商品説明

ダイアナ・クラール 来日記念ミッド・プライスコレクション
2015年1月に発売されたした『ウォール・フラワー』。巨匠デイヴィッド・フォスターとタッグを組み、60〜70年代のヒット曲をフォスターの豪華アレンジで歌い、現在もロングセラー中。そんなダイアナ・クラールの11年ぶりとなる来日公演が2016年2月に決定(東京・大阪)!この来日を記念し、ダイアナ・クラールのカタログ作品を初のミッド・プライスでリリース!

60〜70年代のボサ・ノヴァ・ムーヴメントをけん引した名編曲家=クラウス・オガーマンのオーケストレーションでボサ・ノヴァとスタンダード・バラードを歌い上げた大ヒット作。グラミー賞エンジニアリング部門受賞。全米アルバム・チャートTOP10入りを果たすなど、ダイアナのキャリアで最もセールス的な成功をおさめた作品。2001年作品。

内容詳細

商業的にも成功を収めた90年代の諸作に続き、クラールが2001年に放ったオリジナル作。スタンダード曲を中心とした構成ながら、ボッサに造詣の深いクラウス・オガーマンによるオーケストラ・アレンジがハイライト。(CDジャーナル データベースより)

収録曲   

総合評価

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最高傑作!SHM -SACDの音質が、アルバムの...

投稿日:2016/03/03 (木)

最高傑作!SHM -SACDの音質が、アルバムの雰囲気に良くマッチしており、お気に入りの1枚ですね。

ホーぺ さん | 兵庫県 | 不明

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 内容的には何の文句もない。音質の点でも...

投稿日:2011/08/22 (月)

 内容的には何の文句もない。音質の点でも確かに良くなっていてよりゴージャスな感じになっている。ただ,どなたも指摘していないが,この盤には通常盤と異なっている点がいくつかある。まず歌詞・対訳が付いていない。彼女の写真を載せた解説書もない。かわりにほとんど関係のない当盤のLPの話しを延々と述べたあまり面白くない解説が付いている。次に,曲により聞き苦しい箇所があるが,マスター・テープに起因するという但し書きがある。これは通常盤でヴォーカルに歪み感があったことと関係するのかも知れないが,この盤ではどこが悪いのか現段階ではよく分からなかった。最後にボーナス・トラックの「アイ・シュッド・ケアー」も省かれている。これもいい音で聴きたかった。この盤の紙ジャケットはシリーズ共通のものなのだろうがあまり扱いやすいとはいえないし,高級感もない。もっと内容にふさわしいモノとしての魅力がほしかった。ということであえてマイナス2ポイントにした。

ムーミン・パパ さん | 岩手県 | 不明

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SHM-SACDは既に何枚か購入してどれも音質が...

投稿日:2011/03/23 (水)

SHM-SACDは既に何枚か購入してどれも音質がとても良かったので、今までマルチレイヤーのSACDで聴いていたこのアルバムもSHM-SACDを追加購入してみました。予想通り格段に音質が向上していてとても満足しました。ダイアナクラールが目の前で歌っているかのようで、バックのオーケストラ演奏も格段に美しい音色です。このアルバムが好きでSACDプレーヤをお持ちの方ならば迷わずゲットすべき一枚と思います。

ポテト さん | 東京都 | 不明

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人物・団体紹介

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Diana Krall

1981年、ダイアナに転機が訪れる。「ヴァンクーヴァー・ジャズ・フェスティヴァル」の奨学金を得て、バークリー音楽院に入学することになったのだ。一年半の猛勉強の後、ダイアナは故郷へ戻った。ここで、今度は現在にまで繋がる大きな出会いがあった。地元ナナイモで演奏していたダイアナを、当地に来ていたベーシストのレイ・ブラウンが耳にしダイアナを協力にバックアップすることになる。

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