DVD 輸入盤

Live In Rio

Diana Krall (ダイアナ・クラール)

基本情報

ジャンル
:
カタログNo
:
7898103206602
組み枚数
:
2
レーベル
:
Lm
:
Argentina
フォーマット
:
DVD
その他
:
ライブ盤, スペシャルエディション,輸入盤

収録曲   

ディスク   1

-Live in Rio-

  • 01. I Love Being Here With You
  • 02. Let's Fall In Love
  • 03. Where Or When
  • 04. Too Marvellous For Words I've Grown Accustomed To His Face
  • 05. Walk On By
  • 06. Frim Fram Sauce
  • 07. Cheek To Cheek You're My Thrill
  • 08. Let's Face The Music And Dance
  • 09. Every Time We Say Goodbye So Nice
  • 10. Quiet Nights
  • 11. Este Seu olhar
  • 12. The Boy From Ipanema
  • 13. I Don't Know Enough About You
  • 14. S'Wonderful
  • 15. Exactly Like You

ディスク   2

-The Toronto Becel Benefit Performance-

  • 01. Where Or When
  • 02. Exactly Like You
  • 03. Walk On By
  • 04. Deed I Do
  • 05. Quiet Nights Frim Fram Sauce
  • 06. A Case of You
  • 07. I Don´t Know Enough About You

-The Madrid Session-

  • 08. Deed I Do
  • 09. So Nice
  • 10. P.S. I Love You

-The Lisbon Session-

  • 11. Walk On By
  • 12. Este Seu Olhar

-The Rio Rooftop Session-

  • 13. The Boy From Ipanema
  • 14. Too Mar velous For Words
  • 15. Cheek To Cheek
  • 16. Quiet Nights
  • 17. Promotional Film: Quiet Nights

ユーザーレビュー

総合評価

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「Live In Paris」が良かったので、ちょっ...

投稿日:2010/03/09 (火)

「Live In Paris」が良かったので、ちょっとガッカリでした。 4人のバランスもあまり良くなく、DVDにするにはリハ不足かもしれません。 但し、お互いの音、つまり中音(モニター)の調整がうまくいってなかったのかもしれません。 アレンジは良いのかもしれませんが、このオーケストラははっきり言って力量不足です。 そしてさらには、ミキシングが良くないので、管楽器と弦楽器のバランスも良くないです。 ノル音楽でも浸る音楽でもなく中途半端な仕上がりです。 ノルには「Live At The Montreal Jazz Festival」、浸るには「Live In Paris」が良いと思いますが・・・。 星3つですが、3つ半くらいかな???

ラファロ さん | 東京都 | 不明

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もっぱらCar Audioで深夜の高速クルージン...

投稿日:2009/06/22 (月)

もっぱらCar Audioで深夜の高速クルージングで愉しんでいますが、 Dianaの世界に引き込まれてしまいます。 Live in Parisよりもさらにイイ感じでGoodですね。 ParisのLiveと重複している曲目があるので、聞き比べるのもイイと 思います。 ”ESTE SEU OLHAR”では観客のレスポンスもあって盛りあがっています。 音質、映像ともにGoodです。 1枚持っていてもハズレのないDVDでしょう。

Institute Cybers さん | 長野県 | 不明

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ライヴ・イン・パリから7年、ジョン・クレ...

投稿日:2009/05/31 (日)

ライヴ・イン・パリから7年、ジョン・クレイトンやジェフ・ハミルトンらのバック・サポート陣は年月の経過を感じさせる風貌になっていたが、ダイアナの手元を見つめ、暖かく包み込むように目配せして、互いに楽しんでいる雰囲気はライヴ映像ならでは・・・ 最高の映像で、最後まで引き込まれっぱなしだった。 それにしてもダイアナは年を取っていないように感じた。ファンにとっては永遠の歌姫であってほしい。

nobu さん | 広島県 | 不明

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人物・団体紹介

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Diana Krall

1981年、ダイアナに転機が訪れる。「ヴァンクーヴァー・ジャズ・フェスティヴァル」の奨学金を得て、バークリー音楽院に入学することになったのだ。一年半の猛勉強の後、ダイアナは故郷へ戻った。ここで、今度は現在にまで繋がる大きな出会いがあった。地元ナナイモで演奏していたダイアナを、当地に来ていたベーシストのレイ・ブラウンが耳にしダイアナを協力にバックアップすることになる。

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