CD

Live In Paris 1975

Deep Purple (ディープ・パープル)

基本情報

ジャンル
:
カタログNo
:
VPCK85332
組み枚数
:
2
レーベル
:
:
日本
フォーマット
:
CD

商品説明

アルバム『ストームブリンガー』リリース後に行われた第3期ディープ・パープルの歴史の残るパリ公演が新たにミックスされ蘇る。1975年のヨーロッパ・ツアーの中から4月7日にパリで行われたリッチー・ブラックモア最後のライヴの模様を収録。
国内初発売

紙ジャケット仕様盤(This CD is in the miniature album paper sleeve.)

内容詳細

第3期ディープ・パープルの貴重なライヴ音源がリマスター&紙ジャケで登場。リッチー・ブラックモア在籍時最後のパフォーマンス。とはいえ、リッチーのたたきつけるギターをはじめ、メンバーも客も大興奮状態。やっぱりDisc-2の(3)には燃える! 75年パリでの収録。(ウ)(CDジャーナル データベースより)

総合評価

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リッチー脱退直前のライヴということで、特...

投稿日:2010/08/27 (金)

リッチー脱退直前のライヴということで、特別な感慨を覚えるが、この9年後に再結成アルバムを出すなんて、メンバーは想像もしなかったに違いない。2−Bは壮絶。

sabbath sabbath さん | 広島県 | 不明

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MADE IN EUROPEのようなサウンドは期待しな...

投稿日:2010/06/20 (日)

MADE IN EUROPEのようなサウンドは期待しないこと。高域が強すぎて、低域が弱い。Mk IIIのSmoke on the WaterもHighway StarもMADE IN JAPANには遠く及ばない演奏内容。本当に悲しくなります。珍しさはありますけど。

よし さん | 東京都 | 不明

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第三期パープルでのリッチー最後のライヴ音...

投稿日:2009/10/26 (月)

第三期パープルでのリッチー最後のライヴ音源をアルバム化して、リリースされたCD。録音自体については、日本語ライナーによれば、「リッチーの録音の承諾あり」とのこと。 第二期”made in japan”程のテンションはないものの、リッチーも最後との認識があるのか否かはわかりませんが、結構「乗らせてくれる」ライヴアルバムです。 全く同じメンバーで高いテンションを維持しながらのバンド活動って相当難しいことがわかります。 やはり、個人の趣向や欲も出てきますから、どの世界も「人間関係」はたいへん。その中での最後あたりの演奏を結構なテンションで出来ているところが凄いとこ。 例によって、リッチー氏は、「ストラット・キャスター」を叩き壊したのでしょうか。 数十年前、私の知人が、彼らのライヴにいって、「何か木切れ」を持って帰ってきました。YAMAHAってロゴがありました。YAMAHAでも勿体ないなぁー。 そのリッチー氏がソロになっての作品について、レコード店のとある店員さん(女性)曰く「○○(女性)に毒気抜かれちゃって、もうダメ」と手厳しい評価でした。 ソロもそれなりに好きな小生です。イアン・アンダーソン(Jethro Tull)にフルートのパートを依頼するあたり、小生の希望も叶えてくれました。 「夢はかなえる目標」です。「そのうち出来る」はウソ。「思い立ったら、実行しないといつまで経っても、できません」。リッチー氏も自分の好きな音楽を追及し続けているMusicianです。感謝しております。

二葉亭余暇兼 さん | 不明 | 不明

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人物・団体紹介

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Deep Purple

1967年に結成されたディープ・パープル 。1976年から1984年までの8年間にわたる活動休止期間はあるものの、現在も「第9期」メンバーにより存続するモンスター・バンドです。この「第9期」という数からお判りのとおり、度重なるメンバー・チェンジが行われたバンドとしても知られています。まず、そのメンバーの移り変わりからご紹介しましょう。

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