Blu-spec CD 2

On An Island

David Gilmour (デヴィッド ギルモア)

基本情報

ジャンル
:
カタログNo
:
SICP31247
組み枚数
:
1
:
日本
フォーマット
:
Blu-spec CD 2
その他
:
限定盤, 紙ジャケ

商品説明

初紙ジャケ化!David Gilmour Papersleeve Collection (3)

構想から15年、遂に許諾・実現!<The Voice and Guitar of PINK FLOYD>デヴィッド・ギルモアの73歳の誕生日3月6日に合わせて、ソロ作品が初の紙ジャケ化&高品質BSCD2で発売!
今作は1984年作品。ソロ第二弾はフロイドの『ザ・ウォール』『鬱』『対』を手がけたボブ・エズリンとの共同プロデュース。豪華ゲスト陣を迎えたことも話題に。TOTOのジェフ・ポーカロ(DS)、スティーヴ・ウィンウッド(KEY)、ピノ・パラディーノ(B)、ピート・タウンゼントが「狂った恋人たち」など2曲で作詞。他、レイ・クーパー(Per)、イアン・キューリー(Kbd)、アート・オブ・ノイズのアン・ダッドリーとディープ・パープルのジョン・ロードがシンセサイザーで参加。フロイドの活動停止宣言後、新たな音楽人生を踏み出すための重要な第一歩となった作品であり、それまでのピンク・フロイド作品では聴くことのできなかったような、抜けのよいポップさ、ロックそのものを追求したサウンドやギルモアの多彩な音楽性が明らかになったアルバム。

■完全生産限定紙ジャケット仕様
・解説・歌詞・対訳付
・オリジナルLP見開きジャケット再現
・内袋
・2006マスター音源
・初紙ジャケ化
・初BSCD2化


(メーカーインフォメーションより)

内容詳細

現存する世界最大のロック・バンド、ピンク・フロイドの現リーダー、デヴィッド・ギルモア。本作は、前作『ABOUT FACE』以来なんと約22年ぶりとなる通算3作目のソロ・アルバム。(CDジャーナル データベースより)

収録曲   

  • 01. キャッスルロライズン
  • 02. オン・アン・アイランド
  • 03. ザ・ブルー
  • 04. テイク・ア・ブレス
  • 05. レッド・スカイ・アット・ナイト
  • 06. ディス・へヴン
  • 07. ゼン・アイ・クローズ・マイ・アイズ
  • 08. スマイル
  • 09. ア・ポケット・フル・オブ・ストーンズ
  • 10. ホエア・ウィー・スタート

総合評価

★
★
★
★
☆

3.5

★
★
★
★
★
 
11
★
★
★
★
☆
 
7
★
★
★
☆
☆
 
2
★
★
☆
☆
☆
 
1
★
☆
☆
☆
☆
 
5
★
★
★
★
★
いいね! 久々のソロですが、あまり期待し...

投稿日:2013/08/04 (日)

いいね! 久々のソロですが、あまり期待していなかった分その質の高さにいい意味で裏切られました。ABOUTFACEやPINK FLOYDの鬱よりずっといいです。

給料泥棒 さん | 三重県 | 不明

3
★
☆
☆
☆
☆
この作品が売れた点は、音楽雑誌がこの時期...

投稿日:2009/02/23 (月)

この作品が売れた点は、音楽雑誌がこの時期よくこのタイトルを挙げた点と二十数年ぶりのソロの新作というポイントと、P・フロイドが「対」以降休止していた部分が大きく、この作品自体一点物としては軽やか過ぎて単体では決して評価できないロマンチックなアルバムに仕上がっていると思います。一見聞いたところやはりボリューム不足というポイントや印象は拭いきれません。他の同年のアーティストも年甲斐も無く??頑張っているしパッション=情熱を感じます。凡作とは言い過ぎても佳作ともいえない、別に家族愛をここでもう一度語らなくてもファ

ピンクフロイド さん | ピンクフロイド!!! | 不明

1
★
☆
☆
☆
☆
はなしてこれでいいのか!?疑問の残る作品...

投稿日:2008/11/17 (月)

はなしてこれでいいのか!?疑問の残る作品です。タスキにある10年に一度のアルバムとは言い過ぎ!である。透き通るような個人的なアルバム以外、往年のようなハングリーさは消え、ただ年齢相応の一番いけないパターンに陥っている様な気がするタイトルです。アクセントも「テイク〜」のみで燃え盛る情熱ではなく家族愛を感じる作品です。ブックの絵柄もファンタジーと化していて逆に色々なものに囲まれすぎた想像力の欠けたアルバムだと感じます。これならまだファーストやセカンドの方が聞けます。私はこれは認めたくない作品の部類の一つです☆

ピン君☆☆☆☆☆☆☆☆ さん | フローズンヨーグルト | 不明

1

人物・団体紹介

人物・団体ページへ

David Gilmour

愛用のフェンダー・ストラトキャスターから繰り出される、テンション・コードやブルース・スケールを巧みに活用した独特のエモーショナルなプレイは、ピンク・フロイドの音楽に耳を傾けるリスナーの心の奥深い部分に入り込む。

プロフィール詳細へ

David Gilmourに関連するトピックス

おすすめの商品