CD 輸入盤

Stage

David Bowie (デヴィッド・ボウイ)

基本情報

ジャンル
:
カタログNo
:
10144
組み枚数
:
2
レーベル
:
オリジナル盤発売年
:
1978
フォーマット
:
CD

商品説明

1978年に敢行されたアメリカン・ツアーの模様を収録したライヴ通算二作目(1978年発表)。メンバーとしてカルロス・アロマー、エイドリアン・ブリュー、ロジャー・パウエルらが参加。1974年の『デヴィッド・ボウイ・ライヴ』以上の出来を示していることはもちろん、ボウイのライヴでの魅力を余すところなく伝えている一枚。コンサート前半と後半が入れ替わった編集がなされており、後半部分がヒット・パレード的な選曲となっている。

総合評価

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この時代のオフィシャル映像発売を願う!

投稿日:2017/02/15 (水)

この時代のオフィシャル映像発売を願う!

ホーペ さん | 兵庫県 | 不明

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Live(1978/9/8)UK 5/US 44。Recorded at ...

投稿日:2013/08/10 (土)

Live(1978/9/8)UK 5/US 44。Recorded at The Spectrum, Philadelphia, 1978/4/28-29, Providence Civic Center, Providence, 1978/5/5, Boston Garden, Boston, 1978/5/6。Producer : David Bowie, Tony Visconti。Carlos Alomar & Adrian Belew (g)。 Remaster前はLPの4面でいうと、side Ziggy, side Soul, side Inst, side Berlinと実に几帳面に編集されていたため違和感を覚えたのだが、改めてこのCDを聴くと、一曲目の”Warszawa”はまるでオープニング前のSEのようであり、これはこれでまた不思議な感覚が味わえる本作。 ”Low”と”Heroes”を経過し、Adrian Belew (g)とRoger Powell (key)参加の影響もあってロック色が希薄なサウンド、そしてジャケットからは未来を連想してしまう。それは”Diamond Dogs”で描かれた雑然としたディストピアではなく、クリーンで整然としているのだけれど、希望や明るさがあまり感じられない点は共通している。

build2destroy さん | 不明 | 不明

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30数年前、高校生の時LPレコードを擦り切れ...

投稿日:2011/11/21 (月)

30数年前、高校生の時LPレコードを擦り切れるほど聴きまくってました。 Be My Wife,Alabama Songが追加され、ステージ演奏順になって、青春時代を思い出しつつも、新感覚で拝聴させて頂き感動! DVDはリリースされる予定はないのですか? 確か当時、NHKで(日本公演?)放送されていたような記憶があります。 年末だったので、こたつに入って見入ったような… とにかく、カッコよかった!否、いまだにカッコいい!!

ブライアン さん | 福岡県 | 不明

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人物・団体紹介

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David Bowie

もともと音楽スタイルを巧く横断していくような身軽な賢さや絶妙なバランス感覚を売りにしていた彼は、ある種のアメリカン・ロックやソウルのアーティストが追及していくような音楽表現の深さみたいな、ある種の逃げと成熟が許されない立場に立たされたということも言えるかもしれない。

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