CD 輸入盤

Aladdin Sane -30th Anniversary (Copy Control Cd / Limited)

David Bowie (デヴィッド・ボウイ)

基本情報

ジャンル
:
カタログNo
:
83120
組み枚数
:
2
レーベル
:
Emi
:
Europe
フォーマット
:
CD

商品説明

『ジギースターダスト』『ジギースターダストOST』に続く30周年記念盤は『アラディン・セイン』!未発表曲や『サウンド・アンド・ヴィジョン』のボックス・セットのエクストラ・ディスクのみに収録された楽曲なども収録。32ページ・ブックレット付きのハードカヴァー・ブック・パッケージ仕様で、デヴィッド・バックレーによる解説、ミック・ロックによる未公開写真、シングルのジャケッット・カヴァー、新聞の見出し、年表や資料などを掲載。

※こちらのコピーコントロールCDはMDにもコピーが不可になっております。

作品解説 - 初期の傑作『ジギー・スターダスト』に続きデヴィッド・ボウイが1973年に発表したベストセラー作『アラディン・セイン』。ヒット曲”ジーン・ジニー”のイメージが強いが、ジャズ畑出身のピアニスト、マイク・ガースンなどの貢献により、ジャズ〜ラテン・タッチやスパニッシュ風味、ロックンロールまでと全体的に幅広い音楽性を聴かせる一枚。歌詞にはアメリカをツアーで廻った経験が反映されているという。ローリング・ストーンズのカヴァー”夜をぶっとばせ”収録。

収録曲   

ディスク   1

  • 01. Watch That Man
  • 02. Aladdin Sane
  • 03. Drive-In Saturday
  • 04. Panic In Detroit
  • 05. Cracked Actor
  • 06. Time
  • 07. The Prettiest
  • 08. S Spend The Night Together
  • 09. The Jean Genie
  • 10. Lady Grinning Soul

ディスク   2

  • 01. John, I?M Only Dancing (Aladdin Sane Session Version)
  • 02. The Jean Genie (Original Uk Single Mix)
  • 03. Time (Single Edit)
  • 04. All The Young Dudes
  • 05. Changes
  • 06. The Supermen
  • 07. Life On Mars?
  • 08. John, I?M Only Dancing
  • 09. The Jean Genie
  • 10. Drive-In Saturday

総合評価

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全体的によろしくない。RYKO再発にも無かっ...

投稿日:2005/06/19 (日)

全体的によろしくない。RYKO再発にも無かった物は、EDIT1曲と(ブートで散々聴けた)音質劣悪ライブ2曲のみ。新しく聞けたものは、他の曲と比べても、ダントツで音質が悪く、今までオフィシャル発売が見合わされていたのも納得。『サンタモニカ』程度でも…というこっちの予測を上回る悪さです。更にCCCDと来た日にゃァ!・・・ここ何年かの出し惜しみ商法には、暴威ファンの私には酷過ぎる!!財布も含めて...(泣)このアルバムは大好きです。2枚組にするなら、ユニバーサルやCBS/ソニーのようにそれなりのヴォリュームで出して欲しい。勿論CCCDは言語道断!

林檎、アンチ東○党 さん | 札幌Sunset&V | 不明

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超名盤!だが、それに乗っかった、『外見だけ...

投稿日:2005/06/05 (日)

超名盤!だが、それに乗っかった、『外見だけ』のCCCD・ボーナスのショボさは、メーカの驕りと怠慢。ユニヴァーサルやソニーを見習え、とまでは言わないが、せめて前権利者(米)のRYKO並の仕事はして欲しい。CCCDについては、言い飽きた。もう東芝に対しては、怒り・呆れを通り越して、最早憐みすら感じる。『商品』に対しは『だめ』をつけたいが、私の一番好きな暴威にそれはできない…。この評価はこの『暴威ロック作品』に対して。

時計仕掛けの林檎 さん | 札幌 | 不明

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全体的に良いのですが、”DRIVE IN SATURD...

投稿日:2004/12/20 (月)

全体的に良いのですが、”DRIVE IN SATURDAY”のライヴァージョンでは、もうちょっと叫んで欲しいのと、ギターをかき鳴らして欲しいですね。

HARD CORE さん | HONG KONG | 不明

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人物・団体紹介

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David Bowie

もともと音楽スタイルを巧く横断していくような身軽な賢さや絶妙なバランス感覚を売りにしていた彼は、ある種のアメリカン・ロックやソウルのアーティストが追及していくような音楽表現の深さみたいな、ある種の逃げと成熟が許されない立場に立たされたということも言えるかもしれない。

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