Dan Hartman (ハートマン ダン)
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投稿日:2014/03/13
昨年限定盤で待望のCD化が叶ったディスコ名盤が、今度はBBR系列のHot Shotから(限定ではない形で)再発売。中身はほぼ一緒ですが前回のボーナスにあったシングルB面曲は未収録です。思えば当時のアナログ7インチにはゲスト・ヴォーカルのロリータ・ハロウェイのことは一言も書かれておらず、途中のシャウトもダン本人だと思い、スゴい声を出す男の人だなぁと勘違いしてましたっけ。あの頃のライナー(とくにシングルの)は結構いい加減だったんですよね。
HAL さん
投稿日:2012/10/27
最近CD化された76年の公式ファースト・ソロ「Images」に続く78年作の傑作。彼のキャリアの上では前作よりも重要な位置を占める作品のはずだが、なぜか海外レーベルに先を越された。まあ、次回のウィンター・ファミリーCD化の際には登場するだろうが、まさかの事態に備えて手配だけは怠らないようにしましょう。 これでブルー・スカイ・レーベルからの作品で未CD化なのは、私の一番のフェイバリットである81年作「It Hurts To Be In Love」だけか。出してくれますよね、ソニーミュージックさん?
eddie さん
投稿日:2012/02/25
The Edgar Winter Groupのベーシスト、ダン・ハートマンの76年発表の公式ファースト・ソロ。 74年の大ヒットアルバム「Shock Treatment」を、当のエドガーが「これはダンのアルバムだ」と語ったことに、当時は驚いたが、このアルバムを聴くと、確かにエドガー・ウィンター・グループの大衆受けするポップな魅力は、彼の資質によるところが大きかったことがわかる。いわば、ビートルズにおけるポール・マッカートニーのような存在だったわけだ。 今回はこの作品だけのようだが、79年の「Relight My Fire」、82年の「It Hurts To Be In Love」(共に未CD化)も素晴らしいので、ぜひCD化してほしい。
eddie さん
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ありがとうございました
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