CD 輸入盤

Live -New Orleans 1977

Crusaders (クルセイダース)

基本情報

ジャンル
:
カタログNo
:
HHCD3024
組み枚数
:
1
レーベル
:
フォーマット
:
CD
その他
:
輸入盤

商品説明

クルセイダーズ絶頂期にあたる1977年4月19日ニューオリンズ・ジャズ&ヘリティッジ・フェスティヴァル出演時のライヴ音源を収録。ジョー・サンプルのメロウなエレピ、ウィルトン・フェルダーの高揚感溢れるテキサス・テナー、スティックス・フーパー&ロバート・ポップウェルの強靭且つ弾力性のあるボトム、そしてラリー・カールトンの後任として加入したビリー・ロジャースのシュアでテクニカルなギターと、当代きっての素晴らしいジャズファンク・アンサンブルを展開。「Hard Times」、「Spiral」といった名曲から、発表したばかりの『Free As The Wind』所収「Sweet‘N Sour」まで、大盛り上がり大会のパフォーマンスを!

Live on NPR's‘Jazz Alive’ series, April 19th 1977, New Orleans.

収録曲   

  • 01. Keep That Same Old Feeling
  • 02. When There's Love Around
  • 03. Band Intros
  • 04. Sweet ‘N Sour
  • 05. Just A Little Grease
  • 06. Hard Times 〜 Band Intros
  • 07. Encore Break
  • 08. Spiral

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人物・団体紹介

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Crusaders

 クルセイダーズのサウンドは、基本的 にはハードバップのコンセプトにR&Bやファンクの要素を採りいれたサウンドが売りだった。したがって、この当時の時代の趨勢によって、彼らも揺れ動いた。その後、各自のプロジェクトが忙しくなる中で、“ジャズ・クルセイダーズ”は、「開店休業状態」を経て、1971年ジャズをとった“クルセイダーズ”に改名、ラリー・カールトンの参加によってサウンドは大きな 変化を遂げ、“グル

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