CD

Lumiere

Clementine (クレモンティーヌ)

基本情報

ジャンル
:
カタログNo
:
TOCP67976
組み枚数
:
1
:
日本
フォーマット
:
CD

商品説明

クレモンティーヌが初めて挑む映画音楽カヴァー・アルバム!誰もが耳にしたことのある映画に関わりのある楽曲を豪華ブラジリアン・アーティストを迎えてカヴァーした夏にぴったりの心地よい1枚。最新オリジナル曲4曲収録!
ボサノヴァの巨匠カルロス・リラ、セルソ・フォンセカ、ロベルト・メネスカル等がアレンジ&ブラジル録音。「リトル・グリーンバッグ」「ココモ」はフランス録音。大人気ユニットNouvelle Vagueがアレンジで参加しています。
そして、『8人の女たち』や『スイミング・プール』のフランソワーズ・オゾン監督最新作『僕を葬る』の予告編に楽曲を2曲提供。インディ・レーベルで人気上昇中のキ“ジュスカ”とのコラボレーションしています。映画はゴールデン・ウィークよりシネシャンテ他全国で順次ロードショーの予定です。

収録予定楽曲:
○ ムーン・リヴァー/ゲスト:ロベルト・メネスカル(ティファニーで朝食を)
○ タイム・アフター・タイム/ゲスト:DURVAL FERREIRA(タイム・アフター・タイム)
○ 愛の讃歌/ゲスト:カルロス・リラ(エディット・ピアフの生涯) 
○ ココモ/ゲスト:ヌーヴェル・ヴァーグ(カクテル)   
○ トゥ・オブ・アス/ゲスト:セルソ・フォンセカ(レット・イット・ビー/アイ・アム・サム)
○ ソング・オブ・ヴァガボンズ/ゲスト:DURVAL FERREIRA(蒲田行進曲)
○ リトル・グリーン・バッグ/ゲスト:ヌーヴェル・ヴァーグ(レザボア・ドッグス)
○ メロディ・フェアー/ゲスト:沖 仁(小さな恋のメロディ)
○ ローラ(オリジナル)
○ スウィングェイラ(オリジナル)
○ UN AMOR QUE YA PASO(オリジナル)
○ LE MARIN DES VENTA(映画「僕を葬る」タイアップ曲)

内容詳細

人気フレンチ・ポップス・シンガーの東芝EMI移籍第2弾。本場ブラジルの一流ミュージシャンを従えて、有名な映画音楽をボッサ・アレンジした意欲作。「過ぎ去りし恋」ではフラメンコ・ギターの沖仁が参加。(CDジャーナル データベースより)

収録曲   

ユーザーレビュー

総合評価

★
★
★
★
★

5.0

★
★
★
★
★
 
3
★
★
★
★
☆
 
0
★
★
★
☆
☆
 
0
★
★
☆
☆
☆
 
0
★
☆
☆
☆
☆
 
0
★
★
★
★
★
いままでのアルバムの中で一番好きです。聴...

投稿日:2008/02/27 (水)

いままでのアルバムの中で一番好きです。聴いていて飽きません。心地よいリズムと選曲が彼女らしく良いですね。 友人達からも好評です。

jabralian さん | 滋賀 | 不明

0
★
★
★
★
★
発売から1年近く経ってるけど、ずーっと聴...

投稿日:2007/05/17 (木)

発売から1年近く経ってるけど、ずーっと聴き続けているアルバムです。ゲストも超豪華で最高の1枚! 6月8日(金)、9日(土)に原宿クエストホールでコンサートがあるみたいなので、絶対に行きます。タイム・アフター・タイムやって欲しいな♪

フランス大好き さん | 東京 | 不明

0
★
★
★
★
★
聴いていて本当に心地よいアルバム。爽やかな風...

投稿日:2006/07/01 (土)

聴いていて本当に心地よいアルバム。爽やかな風が吹き抜けるよう。LITTLE GREEN BAGはタランティーノのリレザボアドッグスに使われた曲とはとても思えないです。ラストのLE MARIN DES VENTSは切なく、そしてあまりにも美しく、泣いてしまいます。モ 嗚呼、ずっと聴いていたい・・。

笑窪 さん | 宮崎県 | 不明

0

人物・団体紹介

人物・団体ページへ

Clementine

今やフレンチ・アーティストの代名詞となっているクレモンティーヌ。『東京の休日』では渋谷系とコラボレイト、『イル・エ・エル』では、都会的なアシッド・ジャズで‘男と女’をカヴァーしたり...とここ数年はボサノヴァ・アルバムを連作で発表していた彼女。カフェ・ブームに先駆けた『カフェ・アプレミディ』も好セールス。常にトレンドの一歩先をいくClementine。ブラジル音楽ファンにはしゃくに触る話だが、大体

プロフィール詳細へ

ヨーロッパ に関連する商品情報

おすすめの商品